街の復興と家計の復興に役立てたら | エステサロンオーナーが本業と母の介護を両立させた在宅ワークのすすめ

エステサロンオーナーが本業と母の介護を両立させた在宅ワークのすすめ

体が資本の仕事は一寸先は闇、いつ何があってもあわてない
もう一つの収入源を確保することで安心が手に入ります


エステサロンオーナーが本業と母の介護を両立させた在宅ワークの秘密 今日も又、地震がありました。


夜中に起きる、地震は、とてつもなく恐怖を感じるものです。

意識が正常でない、数秒の間、何をしていいかわからない。


自然のなせる技ですから、いついかなる時期になってもそれは仕方がないことでが、


できれば、夜中は勘弁してほしいです。


毎日、テレビ放送で、地震被災地の「今」が報道されています。


昨日も、「釜石」の今の状況が放映されていました。


3000本のキャンドルをつけて、復興を願うお祭りです。飲食店を営む、親子さん(母と娘さん)

の26歳の娘さんの提案で、開催されたお祭りです。


街中の商店街は、復興の「フ」の字もない様子で、

商店主の方々は、そこからの収益が、生活の全てであるわけで、

企業に属しない方々は、蓄えを切る崩す生活を強いられています。



私も自営業ですから、そのきもちが痛いほどわかります。


あすが見えない不安を抱えながらの生活は、

寿命を縮める思いでしょうね。



震災は、さまざまな所にその爪痕を残しています。



私も自営業をしていて感じる不安は「日銭が入らない不安」なんですね。


私が、今このビジネスをやらせていただいている理由はその不安を解消するためのものなんです。



待っている仕事に携わって、訪れるのは、お客様と先々の不安なんです。

ですから、その不安の解消と、肩の荷を下ろすために、積み上げるアクションなんです。


情報を集めるだけでも価値があるのではないかと思います。


不安解消と、肩の荷を下ろすヒント

がココにあるかも知れません。