書きましたが……
19日に義父は家族の見守る中
永眠致しました。
早朝、連絡が入り慌てて病院へ…
駆け付けると目をパチリと開けてくれ
主人、私、息子が駆け付けた事を
わかってくれた様子でした。
そして、しばらくして…私が…
お父さん今日の天気はね…
と話し出した時にも目をパチリと…
けど…義父が目を開けてくれたのは
それが最後でした。
義父に少しでも栄養を!と…
今ではこの時
私が食べ物を
食べさせたのが
義父の最後の食事となりました。
17日…
私が…帰るね。と言うと…
肩が…背中が…と義父が言い…
どこ?この辺?タオルでも入れようか?
どうかしら?
こんな感じ?
そうだなぁ~…まっ…大丈夫だよ!
と交わした言葉が義父との最後の会話と
なりました。
17日はお風呂にも入りたい!
とも…話していたので…
今は…顔と手を拭いて
入れ歯を綺麗にするから我慢してね。
と話して……
看護婦さんは
私と義父との会話を聞いていたからか…
義父の髭剃りをしてくれました。
その後2日目にまさか…
義父との別れが来るとは…
沢山沢山涙が流れ落ちました。
沢山沢山の思いでが思い起こされ…
食事をする気にもなれなくて……
けど…いつまでもこんな悲しんでいては
義父に心配をかけてしまう!
一日も早く普通の生活に戻らなきゃ!
無理にでも仕事に行くべきだなっ!
と……今日から仕事に出勤!
親戚の方達からは
幸江さん有難う。と何度も言われました
1人の親戚の方からはメールも頂きました
少しだけコピー貼り付けさせて頂きます
。
貴女には言葉では表わせないほどお世話になり有り難うございました。これからもよろしくお願いします。有り難うございました!
貴女には言葉では表わせないほどお世話になり有り難うございました。これからもよろしくお願いします。有り難うございました!
こうして私なんかが感謝されたのも
義父のおかげです。
今は義父に感謝の気持ちでいっぱいです。
まとまり悪い文章でごめんなさい。
気持ち切り替え…
今日からまた再スタートです。