安部総理は、もっと自身に対するヘイトにも
毅然と対応してほしい。

我々は、ああいう人物像に対するヘイトを許してはいけません。

毅然と対応するべきです。
ヘイトスピーチにもほどがある。

ヘイトスピーチには国籍、性別、年齢、地位は関係ありません。

むろん、地位に応じた批判的意見はきちんと受けるべきです。
また、政治家や
佐野研二郎のような身内が事柄に関連性している場合  
今回佐野研二郎は、兄と妻が該当。

連座は当然ですが、関連性のない身内に対してはそれもダメと思います。