日本版のマイスター制度を作るべきです。

発展途上国は、子どもがたくさんいます。
それは、子どもが大学までいくことがない。必要がないからです。

日本も、ドイツのように
中学位に進学か職業訓練か選択。

進学は0.5%位に制限し、成績と経済的理由がある人はマイスター制度を利用します。

また、学びは年令を重ねてからも可能にするため夜間大学と高年齢の入学を一般化します。

マイスター制度では、職業訓練と開業支援、免許取得支援を行います。

大学進学しても、二年間は介護実習を設け、飲食店などではなく介護現場の実習生を勉学とともにやります。
ただし、バイトはしなくてすむように、給料は支払います。

これにより、介護現場の人手不足分を補います。
飲食店などで働くなら、飲食店を減らし、介護現場で働く方が有益だと思います。

飲食店も今のような数は必要ありません。