韓国、パク・クネ大頭領は
芸術系大学の公的補助の削減を検討しています。

日本は、これを見習うべき。

そもそも韓国は異常な大学進学率で、仕事がありません。

それこそドイツのマイスター制度などを見習い、徹底的な進学率の下降を図るべきなのですが、まずは芸術系大学の進学率を減らすのは有用です。

芸術系の分野は、努力ではなんともならない部分もありまーす。


宮川先生の場合などをみてもわかるように、息子のようによい教育を受けても、所詮才能がなければマツケンサンバです。
オヤジさんは、音楽教育はさほど専門的に受けていませんが、多才です。

芸術系大学は、基本公的補助をうけてまでやるものではありません。

無論、高度経済成長の時代はそれも有りですが、時代が違います。