在日の皆さんが、大嫌いな日本にいる。
生活しなくてはならない。

のは大変不幸です。

また、韓国は日本より少子高齢化ですし、在日の皆さんのように愛国心に燃える人たちが、愛する祖国の兵役に就けないのも大変不幸です。

われわれも、日本全体で在日の皆さんの帰国を支援するべきだと思います。

あの大江健三郎さんも、
私には帰国するべき祖国がない。と嘆いていました。一緒に帰国させてあげてもよい。と思います。

そうしたら、朝鮮のノーベル賞受賞者は二人になります。


我々は、在日の皆さんの永年の望みを叶えるために、帰国事業を再開するべきだと思います。

韓国でも朝鮮でも好きなほうに帰国。
大嫌いな日本を1日でも早く離れ、愛する祖国の懷に抱かれて、日本の事を忘れてもらい互いに幸せになりたい。ですね。


我々は、韓国や北朝鮮に謝罪しなければならない。

大嫌いな日本に、愛する祖国韓国や北朝鮮を思う人たちを長く留め置いてしまいました。

1日でも早く、愛する祖国で国のためになる仕事をしてもらわないといけません。


韓国の政府とも話し合い、在日の皆さんが祖国の情報をくまなく得られるように、便宜を図るべきだと思います。