宇宙戦艦ヤマトにおいて、宮川奏さんの音楽は当然大きな部分を占めており、必要不可欠です。


しかし、羽田健太郎さんの音楽も同様に必要不可欠なものです。

阿久さんの作詞と共になくてはならないものです。


三人とも必要不可欠です。


2199では、羽田健太郎さんの音楽は1つもありません。

これらを使わなくていい。といい。と考えている時点で、すでにヤマトの音楽担当者として不要な人間だと思います。

旧作のスタッフの血縁であろうが、羽田健太郎さんの音楽と自分自身を比べて、優れている。と考えているなら思い上がりも甚だしい。と思う。

ずっと、マツケンサンバでも作っていてほしい。