まだ小室哲哉にこだわっているのか?と。

この場合のこだわりは、恋愛だけでなく
作曲家、作詞家としても含みます。

彼女が音楽をやっていくなら、
今小室哲哉が主流ではない。先のある音楽じゃない。
というのは理解できていない。のは致命的だと思います。


彼は、独自といえばいいいいかたですが、ワンパターンを繰り返した結果、飽きられたのも早く、ヲタ以外に記憶に残らない歌ばかり量産しました。

阿久先生や平尾先生。宮川先生など昭和の時代にある記憶に残る音楽がありませんでした。

これはそういう歌をありがたがった当時の若者が一番悪いと思いますが、CDはいくら売れても記憶に残らない歌を作ってしまった。のは罪だと思います。

まだ握手券と割りきれる方がよい。

現にヲタ以外にも記憶には残っている。