ノーベル賞をとろうが中村氏の主張は
全く不当だと思います。
ノーベル賞は、権威ある賞であっても絶対的正義ではありません。
全く不当だと思います。
まず、一番最初の会社から彼が二万円しか報酬がない。と言っていましたが、会社はボーナスで2000万。研究の機会を与えていました。
彼が反論するなら、明細や源泉を出せばいいのであり、研究の機会を含め失敗のリスクも負わない社員の立場で合計6000万はフリーの研究者の数倍の報酬に値します。
また、会社の創業者と現経営者の経営方針について文句を言っていましたが、現在と10年前、20年前では全く経営環境が違います。
会社がつぶれてまで、研究を無尽蔵にできる、やらせる経営者では他の社員や取引先、下請けも迷惑です。
私は小保方氏の件でも言っていますが、研究者は一度も営業、製造現場もせずになるべきではないと思います。
10年程度は、民間、公務で営業や製造、顧客に対応する仕事を経験してから研究をさせるべきだと思います。
今は好き研究ばかりできる世の中ではありません。
それをしたかったら、できる国に行けばいい。
たとえ研究やノーベル賞の数は減ってもです。
前の経営者が、できる環境だったから研究をさせていたからと言って、経営者、経営環境が変化したら当然変わるのは当然です。
以前、ノーベル賞を受賞した田中さんはこのような発言をしたでしょうか?
アメリカで好きにやればいいが、日本の企業や大学では日本のやり方でやってほしいですね。
国際競争力なら、我々は韓国を見習う部分があります。
研究開発より効率的に知識を得て、競争力をつけています。
不正はいけませんが、現状では不正でない部分は見習う部分もあります。
経営者の好き勝手もダメですが、研究者の好きにさせてもダメです。
あまりにも、日本は研究者を優遇しすぎです。アメリカはアメリカの考えで好きにやればいいですが、日本は日本できちんと対応し、好き勝手にやられては困ります。
ノーベル賞をとろうが、1人小保方氏のような人物が出たら、変えていくべきです。
全く不当だと思います。
ノーベル賞は、権威ある賞であっても絶対的正義ではありません。
全く不当だと思います。
まず、一番最初の会社から彼が二万円しか報酬がない。と言っていましたが、会社はボーナスで2000万。研究の機会を与えていました。
彼が反論するなら、明細や源泉を出せばいいのであり、研究の機会を含め失敗のリスクも負わない社員の立場で合計6000万はフリーの研究者の数倍の報酬に値します。
また、会社の創業者と現経営者の経営方針について文句を言っていましたが、現在と10年前、20年前では全く経営環境が違います。
会社がつぶれてまで、研究を無尽蔵にできる、やらせる経営者では他の社員や取引先、下請けも迷惑です。
私は小保方氏の件でも言っていますが、研究者は一度も営業、製造現場もせずになるべきではないと思います。
10年程度は、民間、公務で営業や製造、顧客に対応する仕事を経験してから研究をさせるべきだと思います。
今は好き研究ばかりできる世の中ではありません。
それをしたかったら、できる国に行けばいい。
たとえ研究やノーベル賞の数は減ってもです。
前の経営者が、できる環境だったから研究をさせていたからと言って、経営者、経営環境が変化したら当然変わるのは当然です。
以前、ノーベル賞を受賞した田中さんはこのような発言をしたでしょうか?
アメリカで好きにやればいいが、日本の企業や大学では日本のやり方でやってほしいですね。
国際競争力なら、我々は韓国を見習う部分があります。
研究開発より効率的に知識を得て、競争力をつけています。
不正はいけませんが、現状では不正でない部分は見習う部分もあります。
経営者の好き勝手もダメですが、研究者の好きにさせてもダメです。
あまりにも、日本は研究者を優遇しすぎです。アメリカはアメリカの考えで好きにやればいいですが、日本は日本できちんと対応し、好き勝手にやられては困ります。
ノーベル賞をとろうが、1人小保方氏のような人物が出たら、変えていくべきです。