独立行政法人としても不要だと思います。
まず、大阪市にあれだけの楽団は不要ですし、補助金があれば、特定の楽団のみが優先配分するシステムはやめるべきです。

また、演奏を安価で行うのも民業圧迫であり、
これも是正されるべきです。
補填を税金とはありえません。

そして、楽団は解散で、職員は分限が妥当だと思います。
市の条例に則していますし、専門的な職業の楽団員を他の職場に異動とかありえない。

橋下市長には、もっと踏み込んで改革を断行してほしい。