槇原敬之さんの唄は、
世界にひとつだけの花
のために反戦。左側?みたいに感じる、

受け取られる場合がありますが、他の音楽はそんな主張ではないと思います。


槇原敬之さんの唄を是非ともヤマトに使ってほしい。

彼の音楽性はヤマトにもマッチしています。

槇原敬之さんのファンにもヤマトという作品をみてもらい、元スタッフのような考えとは相容れない。
槇原敬之さんのファンと共にヤマトもある。
あのような発言をした人間(本人やネットで槇原敬之さんを盗作者呼ばわりした連中)
がヤマトから離れてもらいたい。

槇原敬之さんのファンの中で僅かであったとしても
ヤマトに興味を持ってくれる。いや、そこ
までではなくても、彼とは関係ない。と考えてくれるだけでもいいと思います。


もちろん彼の音楽はヤマト主題歌や挿入歌として申し分ない。
と思います。






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