Space battle ship ヤマトのガミラスイスカンダル星での木村拓哉の演説。


これに批判が多いのにびっくりしました。
このセリフは、大和からヤマトにつづくための大事なセリフで、原作にある18才が言っても真田が言ってもダメなセリフです。

戦闘班長であり宇宙戦艦ヤマト艦長代理の古代がいわないと出来ないセリフです。

また、沖田が肉体は半分死んでいても精神は全力で闘いに挑むための決意の返礼。

古代が、真田、斉藤、加藤ら沢山の命を犠牲にかえってきた時に


心して生きろよ。

につながる大事なシーンです。


木村拓哉ファンが多く賛同コメントを残しているのに




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