
公募の校長は、このように経歴や学歴だけの人も応募してくる可能性があり、現に問題ありな人物が採用されていました。
まずは、教師として採用後
(通常の大卒者に、学校での勤務をしながら教育過程を学ばせれるようにする)
教師として勤務したのちに管理者になる。
というシステムにしなければ成立しないと思います。
だいたい校長までは、15年位は必要です。
65才定年として50才までできるシステムです。
前記のような、経歴と勉学のみの人間はこの間には振り落とすようにすればいい。
無論、現在の法律から変えなければなりません。
そういった土台をつくりあげた
公募校長なら賛成ですが、いきなり校長はありえません。
自分はいい大学や会社出だから、こんなのは簡単だ。
という思想の人物ばかりではないが、わずかでもそういった人間を教師の長にしてはいけない。
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