在日の特権に歴史的経緯がある。とかいう論説を載せています。

歴史的経緯というのは、韓国初代大頭領が勝手に竹島近辺の漁民を拉致し、殺害や人質として釈放の見返りに認めさせた。


在日特権


の経緯になんの遠慮が必要なのか?
差別化は許されない。というなら、まず特定国の国民だけの特権はありえない。
万一あるとしたら、同盟国のアメリカ人だけのはずである。

また、外国人の暴力行為には厳しい対応が必要であると思う。

本名の提示と即座の本国送還が必要。
何と、犯罪を犯した自国民を引き取らない。とかありえない。

こういう事態を報道するのが、マスコミであろう。

また帰化にもきちんとした要件を提示する。
日本側のきちんとした教育(大学でなくてもいいが、きちんと日本側の教育を受けた、受けることを条件にする)
のも必要だ。


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