
最近、宇宙戦艦ヤマトCD集が再発売されました。
宮川先生と羽田先生の音楽は、やはり今も輝いています。
前にも記載しましたが、最近は作曲者、作詞家が書かない。歌い手が全部やる。作詞家と作曲者が同じでプロデューサーもやる。とかなんちゃってソングが増えました。
昔は、音楽は作曲者と作詞家、歌い手そしてプロデューサーは別にいたものです。
例え、歌い手が作曲者や作詞家になっても同時進行はすくなかった。
こんなので、
今の世代(いや前や前々からだ)の歌は、将来も輝いていられるのか?
疑問だ。
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