2520などの作品もきちんとバンダイとの提携により作られた作品です。
そういう形で、先生のまぼろばなる作品が出るのなら先生の勝手ですが、非常に類似しているが宇宙戦艦ヤマトと関係ない。話しがつながらない。からいい。
では、プラカードはハングルで書かれたからいい。と同じです。
東映で公開するらしいですが、映像の専門会社がこのようなことでいいのか?
東北、バンダイ、西崎側全てが納得していて制作されているのか?
映画公開なら、復活篇や実写を公開した東宝にも連絡がいると思います。

東北新社の許可のもとで、やらないなら宇宙戦艦ヤマトに類似した戦艦は出さないで欲しいですね。
ヤマトは、彼の所有物ではありません。東北新社の所有物です。
例え、彼に原作者の権利があっても、アニメを勝手にできる訳ではありません。



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