悔しいが、西崎氏の音楽プロデューサーの腕前は確かだったと確信しました。
作曲家は、つくった人。その人の
いいなりではいい音楽は作れません。そこで音楽プロデューサーが必要になります。
小室やつんくのようなのは、本物のプロデューサーではないわけで、本物は酒井さんのように作曲家や作詞家とは違います。
今回のCD では、西崎、羽田、田代の各氏がいない薄っぺらなCD になってしまった。と思います。せめて大友氏やブルーノアの平尾先生でもいたら。と考えます。
まず、西崎氏のつくるCD にはストーリがありました。
しかし、それは作曲家や作詞家がみずからつくった目線と違い視線でした。
目と視の違いです。

音を集めたCD ではなく音楽集になっていました。




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