吉本興業の河本による母親の生活保護の受給問題。河本自身は論外ですが、区役所や市役所が決める生活保護をあらためていくいい機会です。貧困ビジネスや一部政党や宗教団体の人間を連れていくとすぐに認可。というシステムではなく、一律に全国審査センターによる保護審査を行い、窓口は審査に関われない。また本人及び家族。成年後見人以外の同伴は認めない。同行しても申請窓口で対応させない。などの取り組みが必要だと思います。また一部政党や団体による斡旋事実を詳しく精細に調査し、政党からも罰則や本人が返済出来ないなら、政党から回収させるべきですね。



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