半減は、少し大袈裟ですが、国民所得
を徐々に減らしていく必要もあります。本田宗一郎やあの時代の経営者のように自らの所得だけ増やすのではなく、社員や家族をまもる。松下幸之助のようにリストラをしない。という経営者は立派でした。人格的にも凄い人たちでした。しかし、今は残念ながら同じようにやる。
それは難しいと思います。だからこそ、国全体全員で痛みを少しずつ分かち合う気持ちが必要です。自分たちの業界や業種もいつリストラにあうかわからないですし、アクシデントもあります。一人が1000万もらうより、五人が200万の方がはるかに消費につながります。



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