ザンバジルって、管に似てるな。

勉強はできそうだけど、アホなところ。
能力がないのに、それをホントはわかっているのに認めたくないところ

能力のなさからくる決断力がなく、結局は部下にいいように使われだしてしまうこと。
利権や一定の思想家のいいように使われている。


政権の固執し、その固執が身を滅ぼすところ

国民や人民に軽蔑されて(ザンバジル→実際は貴族にも軽蔑されている)いるところ

ザンバジルには、最期まで甥のハイネルが慕ってくれたけど…
ただ剛健太郎ラゴール(兄弟)を敵対しながら、科学大臣にしようとしたのだから、管よりはマシかな。