そう、最近やる気のなさが半端じゃないので、久々に自己啓発?本を読みました。
まあ基本的にはよくあることが書いてあるわけだけど、
他には書いてないとか、いいと思ったところを忘れないうちに書いときます。

若干もう忘れたけど頭に残ってることを書きます。


とりあえず、アウトプットなしには成果を得られないから、ブログとかに書くといいよ。
自分に無意味な勉強をしていないか?なぜなら就職するまでは勉強をした結果が、
就職、受験に結びつき、年収につながったから。
でも、一度社会人になると勉強したから年収があがるとか、資格を取ったから
年収があがるとかはないってさ。
何に向けて勉強してるのか、それは今の自分に見合った勉強なのかどうかが大事。
新入社員が経営について必死こいて勉強してもしょうがねーだろ、その前に、
もっと学ぶことがあるはずということだ。
うーんいいことが書いてある、俺もまさにそれに陥りがちだ、勉強している自分に酔っているからな。だが、いいんだ中小企業診断士の勉強はありとあらゆるジャンルの勉強が必要だから、決して無駄になることはない。
資格取得が目標ではないからな。高度なことをやって、金もちになることが目標だ。


あとはー、自己投資を惜しむなだな。本やらセミナーに参加やなんやらに金をけちってはだめだ。だが、投資したことは必ず取り返せがモットーだ。
それには、とにかく自分を専門家と称して、最初は無料でいいからビジネスというか、
相談をうけるとか、なんか行動をおこすことが大事だそうだ。
専門家をなのった以上、中途半端なこといえないから死ぬほど勉強するだろうし、
たとえば、相談役になったなら、客にしょぼいこといってしかられることもあるだろうし、
そこで、また勉強するし、逆に客からなにか教えてもらえるかもしれない。

専門家をなのれとは面白いこというじゃないか。


これは使える。なんかやることにする。
そうだな、手始めに無料パソコン相談室かな。
まあ既にプロだけど。知らないことを学ぶいい機会だし。


ホームページつくって、やってみるか。めんどくさいけど。



今日から新しくBlogを書くことにしました。
このBlogは読んだ本とか、勉強したこととか、IT技術のこととかを
まとめてあとで自分で見て、勉強になるような感じにしたいと思ってます。
いわゆる成果のOUTPUTね、よく本に書いてあること。

そう、昨日Amazonのネット販売限定のKORG DS-10(Nintendo DSソフト)が今日届きます。
使った演奏はYoutubeを!
これがそんじゃそこらの音楽作成のDSソフトとは違うんだ!

メーカーより
世界初!ニンテンドーDSを本格音楽ツールにするソフトが遂に誕生しました。

「KORG DS-10」は、往年の銘機MS-10をデザイン・コンセプトとしながらもニンテンドーDSの可搬性と操作性を生かしたコンテンポラリーな楽器です。

クォリティの高い音源部には世界有数の電子楽器メーカーである株式会社コルグのノウハウが惜しみなく投入されており、さらにニンテンドーDSの2画面とタッチスクリーンを最大限に活用した卓越した操作性に加えて、タッチコントロール画面による感覚的なノート入力/サウンド・コントロール・モードも用意されるなど、楽器を触ったことのない方から音作りにこだわるプロの方までご満足いただける仕様となっています。

「KORG DS-10」は、2台のアナログシンセ・シミュレーターとドラム・マシン、多彩な制御が可能な6トラック/16ステップのシーケンサー、3種類のサウンド・エフェクトによる幅広い曲作りが可能であり、ワイヤレス通信による複数台での同時プレイも楽しめるなど、ニンテンドーDSとKORG DS-10さえあれば、いつでもどこでも単体のシンセサイザーを越えた楽しみ方ができます。

・世界初のニンテンドーDS専用音楽ツール・ソフト。
・パッチング可能な2台の2オシレーター・アナログシンセ・シミュレーター。
・アナログシンセ・シミュレーターで制作した音を使用する4パート・ドラム・マシン。
・6トラック(アナログシンセ×2+ドラム・マシン×4)/16ステップ・シーケンサー。
・ミキサー部にディレイ、コーラス、フランジャーの3種類のサウンド・エフェクト装備。
・タッチコントロール画面・キーボード画面・マトリクス画面の3種類のノート入力モード。
・タッチコントロール画面によるリアルタイムのサウンド・コントロール・モード。
・ワイヤレス通信による複数台での同時プレイ、曲や音色データの交換可能。

なんだかこむずかしいことが書いてあるが、ようするに昔の名機がDSで演奏できるよって代物だ。
シンセ、シーケンサー、ドラムマシンなんでもそろうよ!!
DTM入門マシンとして使いたおす予定。
今とどいたから、使っての感想はまたあとでだ!