株式会社ライフアンドマネークリニックの幸田洋子です。


ついに完成しました。弊社オリジナルエンディングノート。



死ぬのは、まだまだ先。

確かにそうかもしれません。

自分の人生の終末期の過ごし方などを記録しておくノートですが、

よりよい将来のためのノートでもあるのです。


暮らしにくく、生きにくい時です、本当に。

いよいよ私たちがどう生活をしていけばよいのか、

一人ひとりが真剣に考えるときが来たようです。


何とかなる…これはあり得なくなりました。

足許を見つめ直す、まさに良いチャンスなのでしょう。


私もそうですが、重要なことでも緊急性のないことは後回しにしてしまいます。

ずっと先のことだから、と思い込んでしまうのは残念です。


エンディングノートは「今をよりよく生き、将来を考える」ことを実現できるノートと言えます。

オーバーな言い方かもしれませんが目

深刻な状況である今がチャンスビックリマークかも?


販売もしていますので、よかったら活用してください。