とあるゴルファーの掃き溜め

とあるゴルファーの掃き溜め

このブログでは自分が所属している部活について書き連ねていこうと思います

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今から2年前、自分は湘南工科大学に入学しました。

入学して最初に思ったことは、部活のことでしたね(笑)

自分は、入学前は軟式野球部に入ってレギュラーを取ると意気込み、
軟式野球部一本に絞るつもりでしたが、初めてできた友人にゴルフ部に誘われました。

最初、3個上の先輩方は、あまり運動が出来そうなタイプには見えませんでした。
自分は高校時代スポーツに明け暮れたという自負もあり、理系の人々を
舐めていた節がありました。

そうして自分の安い自尊心は、壁にぶつかることで粉々になりました。

ゴルフというスポーツはとても孤独な競技です。
他のスポーツと比べても分かりやすい近道などなく、
どうしたら上手くなれるだろうかと試行錯誤の日々でした。

周りの同期がめきめき上達していく中で、焦る自分が居たことは否めません。

ゴルフの楽しさというものは、1日二日ではとても分かるものではありません。

2年たった今でもゴルフの楽しさの本懐というものはまだ掴めていない気がします。

この最高の仲間たちと一日でも多くゴルフがしたい。 今はそんな気持ちです

野球というスポーツの魔性に憑りつかれたのはいつだろうか。
部活で真剣に、汗や涙を流しながらやる野球、
仲間内で楽しく、実力に差が合っても全員が楽しめるようにルールを変えたりする野球。

自分はどちらもとても有意義なものだと感じている。

自分にとって何よりも代えがたい居場所になった、ゴルフ部。

そのゴルフ部のメンバーで野球がしたいという願望はあの時を経て、
日に日に強くなっている。

まずは6人からスタート。

現メンバーは、

「50m6.3秒の足に加え、打球への嗅覚に優れる中堅手」
「188cm 130kgの超大型捕手」
「速球とスラーブのコンビネーションで高い奪三振率を誇る投手」
「年間何十試合のプロ野球観戦で高い野球脳を誇る一塁手」
「怪我によるブランクさえ克服すれば、攻守で活躍できる右翼手」
「天性のバットコントロールで広角に打ち分ける遊撃手」

仲間を募って野球が早くしたいものだ。
こんばんは。 移転してからの初めての日記。
再指導早々、縁起が悪いですがちょっとネガティブな話題になると思います。


まず、自分はつい最近、とある人に「悪いと思っていても、絶対にごめんなさいと謝ってはいけない」と
諭されました。 ですが、言わせてください。

本当にごめんなさい


最初は、本当に部活動の今後のことを第一に考えて行動していました。
今もその気持ちはとても強いです。

しかし、自分はミーティングという名目で、多忙な部員に対し無意味な拘束をしました。

更に自分が許せなかったのが、前述した自分を諭した人と話したかった為に、
部活のスケジュールを大きく変え、禁忌とも言える行為にも及んでしまいました。

カラオケや呑みといったプライベートな催しに関しては、その場の男性部員で割り勘と。


しかし、その人の交通費に関しては、「一番セリフも多い主役だし、部費から払わせよう」と
自分は、現部長に提案しました。 そうして部費から交通費を支払わせると
現会計に伝えたのですが、これがいけなかった。

否定された腹いせに自分は、とんでもないことを口走ってしまった。

その後、とても現会計は不快な思いをしたと思っています。

冷静になって考えてみると、部費というのは
部員のみんなから集めたとても大切なお金です。

そんな大切な資金を基に「交通費は部費から出すからおいで」と言ってしまいました。

本当に自分は馬鹿者でした。 先ほども述べた通り、自分はあの人に会いたい一心で
部活に泥を塗ってしまいました。



気持ち――交通費は、自腹を切って全額支払いたいと思います。