皆さんこんばんわ!
自分が今書いてる時間がこんばんわなのでこんばんわにしておきます。
そして初めてのブログの投稿になりますのではじめましてになりますね。
全然学もなく、頭も弱いので文がめちゃくちゃになってると思いますがそこはゆうきりんだからと、大目に見て貰えると助かります。

さてみなさんもご存知の通り、4月15日にラストアイドル8枚目シングル【愛を知る】にちなんでメンバーを知ってもらおうと言う企画が日曜日から始まり
#○○を知る
と言うふうにメンバーのことを紹介する企画をやってるんです。
自分もこのタグを付けてやったのですが、Twitterでは文字数制限があるわけで伝えたいことも、書きたいことも100あったら10も書けませんでしたのでこちらで書いていこうと思います。


まず、誰について書くのか?
と言うところからですが、今回は自分の推してる自慢の推し【高木美穂】を名前は知ってるよって方は居てもあまり中身は知らないよっていう人もいると思いますのでこれを見て少しでも魅力を感じてもらえたらと思います。




・1つ目 高木美穂の魅力。

まずは、いつもニコニコしていることでしょう。
いつもと言ったって後でまた述べますがSHOWROOMでしか見ないからそれ以外の時にはわかりませんが、最低でも見た時にはニコニコしていていつも楽しそうにしていますね。

あとSHOWROOMでの対応力だと思います。
最近はコメントが流れるのが早くなったり視聴者数も増え全読みと言う訳にはいかなくなったのは事実ですが、他のラストアイドルメンバーの配信と比べると読まれる率も高いですからね。

そしてこれまた後で述べることになりますが、歌を歌うのがお上手なのも魅力でしょう。


そもそも自分もSHOWROOMでの対応に惹かれた身なのでそう感じるのかもしれませんがね笑
と言っても今も昔も自分自身地方に住んでるわけで毎回毎回イベントに行けるわけでもないし、ましてや地下アイドルとは違い毎日のようにイベントがあるわけでもないわけですからね。




・2つ目 高木美穂の歌唱力

上でも軽く触れたのですが高木美穂というアイドルを語る上で1番に出てくるのは歌唱力になると思います。
推してるから上手いとか推してないから上手くないとかそういう訳ではなくシンプルにお上手なんです。
なんと言ってもプロフィールの特技の欄にどんな歌でも演歌調に歌えるって言うのがある通り演歌も歌うことが出来るんです。
歌を歌うのが上手いが故になぜそこまでフューチャーされないのかな?と思うぐらいお上手なんですよね。
それこそ、最近はコロナコロナで握手会もなかったりとしてるのでSHOWROOMに来て頂ければ毎回では無いですがどこかしらのタイミングでお聞きすることが出来ると思います。
是非是非聞きに行ってみてくださいね。

・3つ目 握手会

自分自身、グループ握手会と個別握手会に合わせて3回しか行った事ないんですがすごく神対応なんです。
美穂自身の背が148センチで身長が低いのもあってすごく可愛らしくてずっとテンション高めで色んな話ができます。そりゃーもちろんどの子に行ってもそりゃーテンションも高けりゃー色んな話が出来ますが美穂はひと味違うんですよね。
何が違うのかと聞かれれば少し難しい部分もあるんですが、ずーっと笑ってるし自分の話もするんですが、美穂の話もしてくれるんですよね。
あっちゅーーーーまに時間が来るって感じですね。
そしてこれはあまりないと思うんですが、一緒に歌を歌うことも出来ますし、言えば美穂自信に歌ってもらうことも可能なんです。
なので本当のワンマンみたいなもんですよね。




そして最後は努力家と言うところと気配りができるということです。

努力家という部分に関していえばそりゃーどの子だって努力もするとは思うんですが、少し違うんですよね。
英語が学びたいということで短期留学して本場の英語を学びに行ったり、動画を撮って編集したりすると言うこともしてました。
今もたまに動画が上がったりするので是非見てもらいたいのですが、あの動画は全部美穂が考えて美穂が全部編集してるんですよね。
是非1度ご覧になってもらいたいです。

気配りの件ですが、9月に大阪でリリースイベント&グループ握手会があったんです。
その日は暑くてメンバーみんな水を持ってステージに上がってたんです。
そしてパフォーマンスをして握手会も終わってじゃーいざ終わりまーすとなってステージからはけてく時に美穂だけがみんなのペットボトルを回収して深々とおじきをしてはけていったんですよね。
これを見た自分は推してる子を間違えじゃなかったなと思ったと共にすごく気配りができる子だなぁ〜と感心したんです。




こんな長くて文もめちゃくちゃな物を最後まで読んでいただきありがとうございました。
少しでも高木美穂というアイドルの魅力が1人でも多くの人にわかってもらえていたら自分としても嬉しい限りです。

また次回お目にかかる時までさようなら〜