ポポ家は二階にもトイレがありますので、ポポは2階しか使いません。

なぜなら、じい様がトイレつかうと便器のうえに水滴。いっぱい。シャワートイレなのでシャワーを使ってとぶんでしょうね。
それをそのままでてくるじいさま。
夫も注意しましたが、なおりません。
用をたしたあとに振り返りぬれてるところを拭くくらいのことなのに。
爺さま「あれはきらいな水だから気にせんでええんじゃ」と。
頑固爺さんにそれ以上のことをいっても無駄。
私は爺様が御存命中は1階のトイレは使わない。

子供達はその状態をしってるので、吹いてから便座に座るらいしです。

あと、トイレの鍵。
爺さまと婆さまは鍵があるのに締めないんです。
もちろん子供達が入ろうととして、「おー!入ってたのー?」と鉢合わせになるこどたたあります。

鍵しめといてよー!!!ってホント思います。
鍵をしめない何か理由があるのでしょうか?

ときどきあの義父母年代の考えていることがわからなくなります。

先日、トイレでおばあちゃんと、娘のハチ合わせ。
おばあちゃん「あけないでよー!まったくー!」
娘「そんなの、鍵しめないおばあちゃんが悪いんでしょー。鍵あるのにねー、」
と、つっこんでました。

笑えました。でも、その後も鍵あけてトイレにはいってます。

二世帯同居はトイレは絶対2個以上必要ですね。