身近な人の死をきっかけに
これからの自分の生き方を、どうしても立ち止まって考えてしまう。

どう生きていきたいか。

そのために必要なものが
一体何なのか。


何気ない日常の些細な部分こそ
好きなものに囲まれていたい。

もう必要のないものは
ありがとうの気持ちと共に
どんどん手放していこう。




身辺整理をしたくて、たまらない。


人はいつ死んでしまうか、本当に分からない。

私は自分自身が死にそうになったことはまだないけど
不慮の事故になりかねないことなんて、
実はそこらへんにゴロゴロ転がってる。


死を意識することは、生を意識すること。


今、ここに在ることが
当たり前ではないということを
いっぱい感じてるこの一週間。



生きることは、反応すること 

こころが
身体が
反応するということ

それが命のゆたかさ


今日も、命を
ありがとう◯