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変幻自在シンガーソングライター

声と歌のプロデューサー

ツダユキコです。



2022年から、毎年、夏至の節目に

開催してきた祈りと祝祭。


はじまりの2022年、

外宮さんのすぐそばのKAGURA HALLで


豊受大神の"豊受"から

インスピレーションを得て


「HO-JU」(豊受を音読みしたもの)

というイベントタイトルで始まり、




2023年は宮川のそばにある

尾崎咢堂記念館で



世界的に活躍される踊り絵師の

神田さおりさんをお迎えして


「HO-JU」第二回目を開催



2024年は会場を二見の賓日館として


円になって声を出す

倍音声明をメインとして


海外有名アーティスト(ブリトニースピアーズも)のレコーディングエンジニアであり、

クリスタルボウル奏者の山口泰さんをお迎えして


「HO-JU」→「EN-SOU」(円になって奏でる)

というイベントタイトルになり




2025年、賓日館の大広間で


海外でも大活躍の

和太鼓バンド・GOCOOのリーダー

KAOLYさんと

天才和太鼓奏者の山部泰嗣さんのデュオをお迎えして


「EN-SOU2025」を開催。


ケーブルテレビ番組「田舎で暮らそう」で

ご縁を頂いた映像配信チームの

多大なるご協力のおかげで、


会場からリアルタイムで

高音質のライブ配信も出来


収録映像はドキュメンタリー映画として


横浜の老舗映画館

「シネマ ジャックアンドベティ」で

単独上映会も開催することができました。



夏至の伊勢で

これまで創らせていただいた場で


共に響き合った

音、
祈り、
笑顔、
涙、
そして、あの空気感。

今振り返っても、ひとつひとつが


かけがえのない時間だったと感じています。



毎年少しずつ形を変えながら、
“ただのイベント”ではなく


人と人、
いのちといのちが響き合う場として育ってきた

夏至の集い。


その積み重ねがあったからこそ、
今年、私たちは大きな挑戦をする決意をしました。

今年は
これまでで最大規模となる、

1200人規模のホールで開催します。


正直に言えば、
怖さもめっちゃあります。


本当にここまで大きな場を創れるのか。


この挑戦をやり切れるのか。


何度も自分に問いかけながら、


それでも今は、
「だからこそ、やる意味がある」
と感じています。





会場となる大ホール。舞台からの景色。


今 だからこそ。

分断ではなく、
響き合いを。

不安ではなく、
祈りを。

誰かの正解ではなく、
一人ひとりの“内なる光”を。


音楽、
舞、
言葉、
和紙、
祈り。

それぞれの表現が重なり合いながら、
夏至の伊勢から未来へ放たれていく一日を創ります。

 



今年の夏至の伊勢の祝祭向けて、半年間伴走してくださっている

白鳥のひしゃくのお2人と 伊勢和紙ギャラリーにて。



ここまで来られたのは、
今までこの場を共に育ててくださった

皆さんのおかげです。

だからこそ、今年の夏至の伊勢に
お越し頂けたらと思いました。

もし今年、
「気になる」
「応援したい」
「共にこの景色を見たい」

そんな風に感じていただけたら、
ぜひ会場で、この祝祭を

共に体感していただけたら嬉しいです。



EN-SOU2026 〜夏至の伊勢から 祈り、願い、放つ〜







今年の夏至、
伊勢でお会いできることを楽しみにしています。

感謝を込めて!




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