背伸びして一生懸命生きる君は、踏まれても枯れない雑草の様に強く生きているんだね。
差し出した掌を掴んでくれるなら君が枯れないために強く生きて行ける様に暖かな日差しをくれる太陽にボクはなってみせる
この詩は君に届いていますか、この想い君は気づいていますかボクは抱き寄せ想いと言う名の愛を君に囁いた。
君が笑顔でいてくれるなら、ボクは君の望むままに生きよう。君が悲しんでいるなら、ボクは君の道しるべになろう。
君が君でいれるようにボクが君を優しさと言う羽根で包んであげよう。