インターネットっていろいろできるんだ!
インターネットっていろいろできるってことは知っていたけれど、簡単に収入が得られりるってことは最近まで知りませんでした。
危ない内容の「ネットワークビジネス」や、「ネズミ講」・・・。そんなたぐいしか存在しないかと思っていたけれど、そうでもないことがわかりました。
インターネットは国際的なものだから、日本という国に当てはめて物事を考えてゆくと、見落としてしまうことがたくさんあるんですね。
それを悟ったのが今回のインターネットを使った副収入の得方(小遣い稼ぎ)です。
ただ、パソコンを動かしているだけで小遣いが稼げる仕組みがアメリカにありました!
なぜ、小遣いがかせげるかというと・・・
皆さんはテレビを見ますよね。フジテレビとかテレビ朝日とか・・・。あれってあんなに見てて楽しいのに無料なんですね。なぜかというと、番組と番組の間に流れる「CM(テレビコマーシャル)」でテレビ局は大きな収益を得ているからなのです。
自分がドラマに夢中になっているとき、周りに家族がいたとします。
家族4人で見ているということはテレビCMも4人の人が目にすることになるわけです。
これは、自分の家族だけの数字なのですが、日本国内の家族の数といったら半端な数ではありませんよね!
つまり、すごい人数がテレビを見て、CMをみて、「あ!これいいなぁ」などと思い、ものを購入したりするわけです。
では、インターネットはどうでしょうか?
一緒に家族でインターネットを楽しむことはないにしても、かなりの数の人たちがパソコンに向かってネットサーフィンを楽しんでいるのでは?
テレビと違って、「私はこのドラマは嫌い」とか、「この時間帯はみないい番組である」とか、インターネットはには基本的にはありません。
ですから、宣伝の効果はテレビもインターネットも同じかそれ以上にあるわけです。
話が長くなりましたが、つまり、パソコンの電源を入れている間にCMを流し続ければ、パソコンに向かっている人の目に入るわけで、
それが企業にとっては有益なわけです。
実際、ヤフーやgoo、その他のホームページにアクセスしても必ずどこかにCMのバナーがありますよね。
ちなみに企業はテレビCMを15~30秒流すために何千万円・何億円というお金を放送局に支払っています。
アメリカには、インターネットを利用してCMを自動的に流し続けるプログラムを配信している会社があります。
そのプログラムをダウンロードして、動かすだけで画面の端っこに常にCMが流れます。
CM用の小さな帯が画面の上(または下)に表示されますが、ほかの作業(仕事やネットサーフィンなど)の邪魔にはなりません。
それを動かしているだけで、報酬(収益)を支払ってくれるという仕組みがアメリカにはあるのです。
そのプログラムを始めるのは「一切無料・ノーリスク」です。
信じられないかもしれませんが、本当です。
テレビのCMを見ることにリスクが発生しないのと同じように、この仕組みを利用することにも一切リスクは
発生しません。(NHKのように視聴料をとるようなこともありません(笑))
いままでの説明を冷静に考えていただいたら、費用が発生しなくてもおかしくないことがきっとわかっていただけるかと思います。
ここまで読んでいただいて、興味を持っていただいた方はしたのリンクをクリックして実際にどんなものなのか、詳しい説明を読んでみてください。
きっと、あなたにとって有益な情報であると思います。騙しませんが、騙されたと思ってクリックしてみてください。
人の気持
人は弱いようで強い。
あんなに好きで仕方がなく、どうしようもない日々を過ごしても
逢えない時を重ねれば少しづつ思い出に変えられる・変わってゆく。
時間が距離に変わっていく・・・。
僕もそうなのかな・・・?満たされた時間を過ごしてゆけば変わってゆけるかな・・・?
ぼくに満たされた時間を与えてくれるのは君しかいないから、僕の気持は変わらない?
人の気持は不思議だね。
本当に好きでも好きでいてはいけないという思いから好きでなくなってしまえる。
人の気持は残酷だね。いつまでもそばにいたくてもそれも許されないときが来る。
人の気持は優しいね・・・。誰も苦しまないように、切なさを消すために、
好きだって気持を無に変えてくれるから。
人の気持は・・・悲しいね・・・。
心の恋人
心の中にいる君。心の中にいる僕。
離れていても、想っている人が違っても、心の中には君がいる、僕がいる。
ときには逢えないことが辛くて苦しみ、時には君の想う彼との幸せを思い切なくなる。
時には君への強い想いで自分を見失い、そして君を傷つけた・・・。
けれど、いつも君は僕の心の中にいる。どんなに離れても、心の中に君がいる。
だから、君も忘れないで。僕はいつまでも君の心にいるから。
これからも永遠に心の恋人だから。
君は僕の心の恋人だから。僕は君の心の恋人だから・・・。
想いでから思い出へ
もう友達の君と僕とのツーショット写真を見ると今でもあの時を思い出して涙があふれ出す。
少しづつ時が流れてゆくけれど想いでは色あせない。
二人が一緒に過ごした時間は人生のほんの一瞬だったけれど、
その時間の重さと大切さはいつまでも変わらないね。
時がいくら流れても、友達になってもその大切さは変わらないね。
このツーショット写真もいつか涙でなくて、笑顔で見られる時が来るのかな・・・。
想いでが切なくて胸が苦しくなくなる時が来るのかな・・・。
時が流れればきっと、そんな時が来るのかな・・・。
写真の君を見ていつか笑える時が来るのかな・・・。
時間の流れに心癒されて、思い出を胸に素直に笑える自分になっていけるのか、
自信の無い自分がいまはすごく誇らしく、そして悲しい・・・。
からっぽ
からっぽの自分がいる。
君を失って抜け殻のようになった自分がいる。
笑顔が消えたわけじゃなく、涙も流せないわけでもないからっぽの自分がここにいる。
心の一部分だった君を失った僕がいる。
からっぽの自分が時に流されていく・・・癒されてゆく・・・。
答え
君が僕にくれた好きという言葉と心。
好きという感情は時とともに色あせるのかな?
本当の好きは一つだけ。見失い・迷い、過ちを犯すこともあるけれど
自分の中の本当の自分はきっと本当の好きを知っている。
ただ、だれも傷つけたくない優しい自分がいて、そして本当の自分を抑えつける。
優しい自分を本当の自分に変えてくれるのは時の流れだけ。
正しい答えを見つけ出せるのは本当の自分だけ。
その自分を取り戻せるのは時の流れだけ。
本当の自分を取り戻した時、好きという感情がたった一つということに気がつく。
感情が色あせるのではなくたった一つの答えなんだよね。
それがきっと答えなんだよね・・・。
