試しに昨日から書き始めてるけど、ちょいちょい読んでくれてる人がいるみたいで嬉しい!!
そのうちこのブログ専用アカウント作って皆で遊べたらいいなぁ~^^
んじゃ今日も誰得ブログ書いていくよ!!
今日のテーマは
急がばまわれ!
もう大体の内容を予想ついちゃってる人もいると思うけどw
コンクエストやラッシュといった目的地(拠点やM-COM)のあるゲームでは敵にも味方にも行動のベクトルが生まれる。
例えばコンクエストのメトロのMAPを想像してみてほしい。
A
B
C
AとBはこちらが奪取している状況でダメ押しにCも奪いたい時。
当然BからCへ向かうだろう。
しかし敵だって必死だ。
CからBへ攻撃してくる。
A
↓
B
↓
↑
C
これが行動のベクトル。
すると起こる現象は
C側の角対B側の角での終わらない攻防戦
お互いにお抱えの蘇生厨がいて、殺せど殺せど蘇生され終わらない不毛な攻防戦。
まぁ勇者がぶっ込んで角の向こうの敵を2人くらい道連れにしてそれに便乗して味方が流れ込んで決着が着いたりもするけど、結構これで時間を取られてしまったりするよね。
それが楽しかったりもするんだけど、上手な人は違う。
両者が角対角で不毛なやり取りをしている間に敵の薄いところをかき分けて背中をごっそり頂くのだ。
(まさか来ないだろう…)
(後ろは誰か味方が見張っててくれてるだろう…)
(目の前に敵いるし…)
そんな敵の背中をおいしく頂くのだ。
A
↓
B
↓
↑
C
↑
逆流は強い。
最後にこの動画の9:30からはこの記事のお手本のような動き。
この人超うまいです。
ハイ!その2だよ!もうネタが尽きそうな俺だよ!
頑張っていくからね!
今日は隙についてのお話だよ!
どんな強者にでも絶対に生まれる隙。
それはリロード!!
リロード中ってなすがままに殺されてしまいますよね。。。。
援護兵の持つLMGなら弾倉に100発も200発も入るから少ないリロードで戦えるけど、アサルトやサブマシンガンを使っている人なんかは必然的にリロードの回数がどうしても増える。
「30発しか入らないマガジンだし」と
一人キルしたらすぐリロード
もしくは
一人キルしたらドヤ顔ですぐリロード
が癖になっている人って結構多いんじゃないでしょうか?
いや、別に間違ってはいないんです。
弾は一発でも多く入っていたほうがいいに決まってる。
ドヤ顔だって明日の糧。大事です。
それは確実です。
しかし今リロードして本当に安全なのか?
敵の気配と自分のいる場所にもう一度気を配ってリロードしましょう
うまい人は壁の向こうの敵のマガジンの中もきっちり予想して突っ込んできます。
一人を仕留めるのに15発撃ってしまった。
残り16発。
そんな状況でもまずリロードする前にもう一度今すぐにする必要があるのか状況確認をしてみましょう。
そしてリロードするとなったらリロード中はとことん身を隠しましょう。
立つよりしゃがむ。
しゃがむより伏せる。
撃たれる面積は狭く狭くです。
頑張っていくからね!
今日は隙についてのお話だよ!
どんな強者にでも絶対に生まれる隙。
それはリロード!!
リロード中ってなすがままに殺されてしまいますよね。。。。
援護兵の持つLMGなら弾倉に100発も200発も入るから少ないリロードで戦えるけど、アサルトやサブマシンガンを使っている人なんかは必然的にリロードの回数がどうしても増える。
「30発しか入らないマガジンだし」と
一人キルしたらすぐリロード
もしくは
一人キルしたらドヤ顔ですぐリロード
が癖になっている人って結構多いんじゃないでしょうか?
いや、別に間違ってはいないんです。
弾は一発でも多く入っていたほうがいいに決まってる。
ドヤ顔だって明日の糧。大事です。
それは確実です。
しかし今リロードして本当に安全なのか?
敵の気配と自分のいる場所にもう一度気を配ってリロードしましょう
うまい人は壁の向こうの敵のマガジンの中もきっちり予想して突っ込んできます。
一人を仕留めるのに15発撃ってしまった。
残り16発。
そんな状況でもまずリロードする前にもう一度今すぐにする必要があるのか状況確認をしてみましょう。
そしてリロードするとなったらリロード中はとことん身を隠しましょう。
立つよりしゃがむ。
しゃがむより伏せる。
撃たれる面積は狭く狭くです。
ひゃっほー!先日おかんに「あんたが部屋の掃除をすると地震がきそうで怖い」と言われた俺だよ!
第一段は移動時の注意点だよ!
上手い人と下手な人の移動の違い。
それは大きく分けて2つに分類される。
・安全確認の数
・移動中のクロスヘアの位置
まずは
移動時の安全確認の数から説明
して行こう。
よく小さい頃習ったよね。
信号を渡る時は右見て、左見て、もう一度右を見てから渡ると。
これの言葉の意味は
左側通行の日本だから右から見るのが最初なんだよね。
これがアメリカなら左見て、右見て、もう一度左を見てから渡るになるんだろうね。
そんなことはどうでもいいんだ。
俺が何を言いたいかって言うと、3秒前にいなかったからと言って今もいないとは限らないってことなんだよね。
とかく焦りがちな人はこの安全確認の数が少なすぎたりします。
「芋と呼ばれたくない!」
「早く前線に出てキルを稼ぎたい!」
そういう気持ちが先行して
「うぉおおおおおおおおおおおおおお!!!」
って暴走して、気が付いたら後ろから撃たれる。
あるある。
「うぉおおおおおおおおおおおおお!!!」
ってダッシュして自分が前線だと思ってた場所よりずっと手前に敵が潜んでいて、いきなり壁から現れた敵に
「あちょ!ま!まだ走ってるからおれftyふじおp@!」
って撃たれる。
ダッシュしている自分 対 待ち構えてた敵 では格段に敵のほうが早く撃ち始められますから当然負けます。
ダッシュ中に敵と出会ったら100%負ける
それくらいの認識でいたほうがいいかもしれません。
ダッシュと歩きを上手に使いこなして行けば急な打ち合いにも勝てる確率があがりますよ。
次に移動中のクロスヘアの位置
クロスヘア(画面中央の照準)スコープを覗いていない時でも画面の中央に白い点が四つありませんか?
その白い点を結んだところがクロスヘア、つまり弾を撃った時に飛んでいくところです。
このクロスヘアの位置を意識するだけで一気にキルレは上がります。
僕自身がそうでした。
初心者の方にとかく多いのが、段々と視点を下げてしまう下向き移動。
敵にバッタリ出会ってしまった時にいつも足ばかり撃ってしまう。
心当たりのある方いるんじゃないでしょうか?
そんな人は上記の癖が身についてしまっているかと思われます。
今敵と出会った時クロスヘアは敵の身体のどこを狙っているかを常に意識してみましょう。
当然理想はヘッドショットですよね。
そんな方は少し視点を高くすることを意識しましょう。
次に大事なのが角を曲がる時の注意点
FPSでは基本中の基本ですが、死角になっている角を曲がる時はカニ歩きでいきましょう

うまい人はエイムが早いのはもちろんですが、それ以前に敵がいるであろう位置に既にエイムを合わせているのです。
曲がってから敵を探すのではなく、敵がいそうな位置を予想して先にエイムを合わせてから曲がる。
これが大事だと思います。
もちろんそれが裏目に出ることもありますがw
第一段は移動時の注意点だよ!
上手い人と下手な人の移動の違い。
それは大きく分けて2つに分類される。
・安全確認の数
・移動中のクロスヘアの位置
まずは
移動時の安全確認の数から説明
して行こう。
よく小さい頃習ったよね。
信号を渡る時は右見て、左見て、もう一度右を見てから渡ると。
これの言葉の意味は
左側通行の日本だから右から見るのが最初なんだよね。
これがアメリカなら左見て、右見て、もう一度左を見てから渡るになるんだろうね。
そんなことはどうでもいいんだ。
俺が何を言いたいかって言うと、3秒前にいなかったからと言って今もいないとは限らないってことなんだよね。
とかく焦りがちな人はこの安全確認の数が少なすぎたりします。
「芋と呼ばれたくない!」
「早く前線に出てキルを稼ぎたい!」
そういう気持ちが先行して
「うぉおおおおおおおおおおおおおお!!!」
って暴走して、気が付いたら後ろから撃たれる。
あるある。
「うぉおおおおおおおおおおおおお!!!」
ってダッシュして自分が前線だと思ってた場所よりずっと手前に敵が潜んでいて、いきなり壁から現れた敵に
「あちょ!ま!まだ走ってるからおれftyふじおp@!」
って撃たれる。
ダッシュしている自分 対 待ち構えてた敵 では格段に敵のほうが早く撃ち始められますから当然負けます。
ダッシュ中に敵と出会ったら100%負ける
それくらいの認識でいたほうがいいかもしれません。
ダッシュと歩きを上手に使いこなして行けば急な打ち合いにも勝てる確率があがりますよ。
次に移動中のクロスヘアの位置
クロスヘア(画面中央の照準)スコープを覗いていない時でも画面の中央に白い点が四つありませんか?
その白い点を結んだところがクロスヘア、つまり弾を撃った時に飛んでいくところです。
このクロスヘアの位置を意識するだけで一気にキルレは上がります。
僕自身がそうでした。
初心者の方にとかく多いのが、段々と視点を下げてしまう下向き移動。
敵にバッタリ出会ってしまった時にいつも足ばかり撃ってしまう。
心当たりのある方いるんじゃないでしょうか?
そんな人は上記の癖が身についてしまっているかと思われます。
今敵と出会った時クロスヘアは敵の身体のどこを狙っているかを常に意識してみましょう。
当然理想はヘッドショットですよね。
そんな方は少し視点を高くすることを意識しましょう。
次に大事なのが角を曲がる時の注意点
FPSでは基本中の基本ですが、死角になっている角を曲がる時はカニ歩きでいきましょう

うまい人はエイムが早いのはもちろんですが、それ以前に敵がいるであろう位置に既にエイムを合わせているのです。
曲がってから敵を探すのではなく、敵がいそうな位置を予想して先にエイムを合わせてから曲がる。
これが大事だと思います。
もちろんそれが裏目に出ることもありますがw
