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グループ「東方神起」出身のユチョン(ミッキー) のマネジャーパク某氏が女子高生を暴行した。パク氏は26日午後7時30分、京畿道華城(ファソン)の飲食店で女子高生と言い争いとなり、肩を押したとして警察の調査を受けた。

この暴行事件は、女子高生の姉がインターネットに書き込みをして明らかになった。姉によれば、妹は友人と飲食店に行って、ユチョン(ミッキー) を見かけた。その後、パク氏が接近を制止する過程で互いに罵り合いとなり、雰囲気が険悪になった。

姉は、「マネジャーが妹のほおを殴って暴言を言った」と主張した。 反面、パク氏は「私が女子高生に席を移ってくれと言うと突然『○○○○、礼儀が○○ないね』といって腹が立った」とし、「私も罵って、肩を押しのけたが、ほおは殴っていない。」と反論した。「CCTV映像も確保した。誤ちを犯したと思うが、女子高生と合意する意向はない」と強調した。

ユチョン(ミッキー)は8月30日、初回放送されるKBS2TVドラマ『成均館スキャンダル』を撮影中だ。

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“アイドルライバル”SS501のキム・ヒョンジュンと東方神起のユチョン(ミッキー)が、舞台からテレビ劇場へ席を移して自尊心をかけた一本勝負を繰り広げる。

SS501のキム・ヒョンジュンは、MBC新しい水木ドラマ『イタズラなKiss』(9月1日放送)で演技カムバックして、東方神起のメンバーだったユチョン(ミッキー)は、KBS第2月火ドラマ『成均館スキャンダル』(8月30日放送)で演技者変身する。所属事務所移籍などで、グループの存続が不透明な時期に二人とも演技で活動を再開、新しい出発をするという点で注目を集めている。

今までキム・ヒョンジュンとユチョン(ミッキー)は、歌謡界ライバルだった。二人が所属したSS501と東方神起は、国内最上級アイドルグループで、デビューの時から善の競争を繰り広げてきた。特に5人組グループというメンバー構成で、国内だけではなくアジアで幅広い人気を享受したという点で、自然に比較されてきた。

二人は歌手ではない演技者として、もう一度正面対決を繰り広げて、その結果に関心が注目されている。特に『イタズラなKiss』と『成均館スキャンダル』は、キム・ヒョンジュンとユチョン(ミッキー)の初主演作という点と若い世代を攻略したドラマという点、同時期に初回放送されるという点で、すでに仮想空間では二人のライバル戦が熱くなっている。

演技者としてのキム・ヒョンジュンは、ユチョン(ミッキー)よりはもう少し余裕がある。すでに『花より男子』のジフ先輩役をよく消化して、スターパワーを立証したためだ。しかし演技力は相変らず宿題だ。 『花より男子』で指摘された発音と多少ぎこちなかった表情などを、どのように克服するのかがキーポイントだ。『花より男子』時とは180度変わったキャラクターを、どんな方式で消化するかも気になる。『花より男子』の時のジフ先輩は、ソフトさが代名詞だったが、今回は総てのことに関心がなく無味乾燥な冷たい魅力のキャラクターを演じる。

日本と台湾ドラマの前例を見る時、キム・ヒョンジュンがこのキャラクターをどれくらい消化するかにより、ドラマがヒットできるかがかっかていると言っても過言ではなく、キム・ヒョンジュンの荷は重い。 『成均館スキャンダル』のユチョン(ミッキー)も、多くのプレッシャーを抱いて出発する。歌謡界では実力を認められたスターだが、ドラマでは新人演技者のユチョン(ミッキー)だ。演技者ユチョン(ミッキー)は、ソフトなイメージが強かった東方神起の時とは180度違う姿を見せることになる。『成均館スキャンダル』でユチョン(ミッキー)が演じる主人公イ・ソンジュンは、学識と財力、容貌どこ一つとってもパーフェクトな男性だ。

ドラマの原作小説ファンの間では、ユチョン(ミッキー)のキャスティングをめぐって「最上のキャスティングだ」と「シンクロ率が一致しない」など、二つにに分かれて論議を繰り広げたほどだ。このため、演技に初挑戦するユチョン(ミッキー)が、このキャラクターをどれくらい消化して、役になりきるにか、関心が集まっている。歌謡界のライバルであり同僚で、今は演技者で一本勝負を繰り広げることになったキム・ヒョンジュンとユチョン(ミッキー)のテレビ劇場対決が、期待される。

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2010年下半期最高の話題作として注目されていているMBC水木ミニシリーズ『イタズラなKiss』が韓国内外の熱い関心の中で本格撮影に突入し、製作に拍車をかけている。この日の撮影はソウル市城北洞の住宅街で行われ、キム・ヒョンジュン(ペク・スンジョ役=原作では入江直樹)とチョン・ソミン(オ・ハニ役=同、相原琴子)の登校途中に言い争うシーンがカメラに収められた。

24日、『イタズラなKiss』のキム・ヒョンジュンとチョン・ソミンの本格的な撮影が始まったのは城北洞のある住宅街。2010年最強カップルとなるため、先立って本読みと懇談会などで息を合わせてきたキム・ヒョンジュンとチョン・ソミンが撮影現場に入るとすぐに現場のスタッフたちは彼らの本格的な撮影突入を祝おうと大きな拍手で迎えたし、これにキム・ヒョンジュンとチョン・ソミンは明るい笑顔で応えた。この日の撮影は思いがけず同居生活をすることになったスンジョとハニが登校しながら言い争うシーンで、学校では知らん振りしろというスンジョの冷たい姿とそのようなスンジョにぶつぶつ言うハニのつんとした姿を描き、これから始まる彼らの甘いロマンスのスタートを知らせた。

一方、メガホンを取ったファン・インレ監督は撮影の間中ずっと俳優たちに細かく演技指導をしたが、始終一貫明るい姿で撮影会場を行き来したチョン・ソミンは「いつも私は目を見て話す方です。監督さんもやはり常に目を見て指導して下さるのですが、本当に俳優に集中しておられるんだなあと感じました。まだ新人なので完ぺきな演技より、固定観念にとらわれない真っ白な姿をお見せします」と、本格的な撮影に臨む所感を語った。そして『花より男子』以後、初めて着たという制服にもかかわらず、まるで漫画から出てきたようなスンジョの自然な姿を見せてスタッフかわらず、まるで漫画から出てきたようなスンジョの自然な姿を見せてスタッフからは感嘆の声がもれていたキム・ヒョンジュンは「今日が初めての撮影なのに、監督のキューサインを聞いて初めて本当に撮影に入ったんだなと実感しました。『花より男子』のユン・ジフでなく『イタズラなKiss』のペク・スンジョとして生まれ変わる日だけにドキドキするし、責任感を持って最高のドラマをお見せできるよう努力します」と誓った。

『イタズラなKiss』は生活密着型ラブコメディで、2010年9月1日夜9時55分にMBCで水木ミニシリーズとしてお茶の間を訪ねる予定だ。