FBより転載記事です。
10月30日。早朝今度は、同じ鶴見区焼野の府営住宅にてキジの母猫が殺されました。
怪我は同じく左側、口から出血。
今回、私のほうには写真を頂いただけで、ボランティアさんから情報が来たのは先ほどでした。
手口がよく似ています。
同じ鶴見区です。
Dango Neko さんより
10月30日。早朝今度は、同じ鶴見区焼野の府営住宅にてキジの母猫が殺されました。
怪我は同じく左側、口から出血。
今回、私のほうには写真を頂いただけで、ボランティアさんから情報が来たのは先ほどでした。
手口がよく似ています。
同じ鶴見区です。
今までの茨田からは、自転車で10分ほどの場所です。
今回、団地入り口のバス停付近の木にぶら下げられていました。
小猫が数匹居たようですが、今のところ無事。
ただし、人なれしてるのが気になります。
うち一匹は、負傷している模様
この仔だけでも何とか、保護をお願いしようと思います。
犯人によるものかどうかはわかりませんが、
警察の早急な対応を望みます。
又今回の母ネコさんのい死体は、
警察のほうから環境事業局のほうに行き
焼却処分となっています。
場所が違えどもこれだけ起こっているのに
今打鍵しに回さないことに苛立ちを覚えます。
見つかってすぐ教えてくれたら、こちらで調べてもらったのに・・・
鶴見区無いの外ネコのお世話をされてる皆さん、現状をご理解ください。
くれぐれも気をつけてください。
今回、団地入り口のバス停付近の木にぶら下げられていました。
小猫が数匹居たようですが、今のところ無事。
ただし、人なれしてるのが気になります。
うち一匹は、負傷している模様
この仔だけでも何とか、保護をお願いしようと思います。
犯人によるものかどうかはわかりませんが、
警察の早急な対応を望みます。
又今回の母ネコさんのい死体は、
警察のほうから環境事業局のほうに行き
焼却処分となっています。
場所が違えどもこれだけ起こっているのに
今打鍵しに回さないことに苛立ちを覚えます。
見つかってすぐ教えてくれたら、こちらで調べてもらったのに・・・
鶴見区無いの外ネコのお世話をされてる皆さん、現状をご理解ください。
くれぐれも気をつけてください。

本日、弁護士の植田先生に告発の為の委任状を提出してまいりまし
た。
今なお続く猫の死。
時系列を、やっと書くことが出来ます。
●6月末、鶴見区茨田西住宅1号棟脇。午後10時過ぎ。
不審人物が、猫をその場に捨て走り去るのを目撃。
見ると、猫は、近くの花壇側面に結婚があり、口から血を流し痙
攣。
警察に通報。猫の写真無し
猫はその場所で、子育て中の黒猫。(子猫は、無事保護)
痙攣していた為発見差の方が持ち帰るがまもなく死亡。
●7月はじめ、通路を隔てた別の団地。午後10時過ぎ。
スーパーの帰りに通りかかった方が、物音に振り返ると
団地入り口付近にて、団地の飼い猫(黒猫)が、口から血を流し
痙攣。
少年(青年)が、『何見てるねん』と、言い放ち自転車で逃走。
警察に通報。猫の写真無し
猫は同じく口から血を流し痙攣。飼い主が引き取りまもなく死亡
。
●8月13~15日頃、鶴見区茨田西住宅1号棟。午前5時頃。
団地通路中央に1才未満と思われるキジ猫
の死体が、仰向け大の字で放置。口から出血あり。
又、同時刻、隣の2号通路内の自転車置き場にて、
黒猫(成猫)の死体が、うつ伏せ大の字で放置。口から出血あり
。
この周辺の猫ではないことを確認。
どちらも、警察通報。猫の写真無し
●9月初、鶴見区茨田西住宅3号棟。午前5時頃。
団地通路中央、キジ猫の死体が、仰向け大の字にて放置。口から
出血なし
この周辺の猫ではないことを確認。
警察通報。猫の写真あり。
ここまでは、私が、かかわってくださってる皆さんからの情報です
。
お話を聞いて、現場に行き現状を見て回りました。
毎回刑事さんは来られているとの事でした。
でも、被害にあった猫たちは、最初の2匹は、まだ痙攣していて息
があった状態だったので、飼い主の方と保護された方が連れ帰り最
期は看取られたのです。
その後の、キジ猫・黒猫と、その後のキジ猫については、
警察のほうで持ち帰り、環境事業曲経由で焼却処分と成ってしまっ
ています。その時、関係者の方から聞いたお話では、警察では検死
の費用が無い。とのことでした。
地域の方と団地の方が、毎晩犯行時刻前後の見回りをされてはいた
のですが、犯行はすべてその見回りの少し前に起こっています。
又途中、犯人らしき少年(青年)の写真も取ってはいるのです。
警察に提出済み。
又、その少年(青年)に、何をしてるのかとも見回りの際聞いては
いるのです。
もちろん、顔もしっかり見ています。
近所の○○でバイトをしている。
この近所の一軒家に住んでいる。
何をしているのかの問いかけに
猫に餌をやっている。
確かに、ドライフードのスティックを持ち、傍の車のタイヤのとこ
ろには
フードがばら撒かれていたとの事。
この辺りはきちんと餌を与えてる方が居るから、こんなことはしな
いようにと注意をし、持ってた餌を没収し、警察に提出もしている
のです。
ここからは、私も関与しました。
●9月27日。鶴見区諸口茨田西住宅1号。午後10時過ぎ
団地内外側通路中央。
サビキジ(成猫)放置して逃走。
白い布で覆った猫をその場に置き、布を持って逃げる。
左V字カットあり。
死体付近に血痕と思われる赤い物質が付着した猫の餌の袋の切れ
端あり (団地内及びその周辺で見かける猫ではない)
警察通報。猫の写真あり。
連絡を受け、現場に走りました。
もし、私が着く前に、刑事さんが帰ったとしても、遺体は渡さない
ようにお願いしておきました。
到着後、まだ刑事さんがいたので、検死願いをしてみましたが、
やはり前回までと同じで出来ないとの事。
持ち帰り、冷蔵庫保管。翌日病院から、岐阜大学に検死依頼を、お
願いしました。
もしこれが猫ではなく、人の死体が毎回ゴロゴロしていても検死は
しないのですか?の問いかけに、人だときちんと検死をするし操作
もするといった口ぶりでした。
でも事件として調べてますか?の問いには捜査はしていると。
5月の末まで続いた横堤の13匹の猫の死体投げ込み。
このときは、口から血を吐いていて毒殺かもとのことから、
新聞にも載り捜査してるんじゃないのか。
今回はすぐ横の団地で、継続性があるとは考えられないのかと話し
をしても
関連性についての答えはいただけませんでした。
翌日、鶴見警察署のほうに再度行き、病院に解剖依頼をお願いした
事。
又その後、告発という形を取らせていただくことを告げました。
鶴見では3年前も、告発があり、今年で3年目。
捜査続行中という答えを頂いていると、前回の告発をしてくださっ
た方からも伺っていました。又その前の、京大聴講生の事件のこと
もあった区です。
どちらの事件場所からも、自転車で数分のところでもあるのです。
その後、地域の方の巡回中に、犯人かもしれないと思われる人物に
遭遇、今度は、刑事さんからも言われていたこともあって、110
番通報。
しかし、地理をよく知っているようで行方はわからず。
●10月12日。鶴見区茨田堤西住宅2号棟。午前3時過ぎ。
団地内外側通路中央。
通路真ん中に、黒猫(メス)の死体あり。
左耳カットあり。
体にぺんぺん草とくっつき虫付着あり
(団地内及びその周辺で見かける猫ではない)
警察通報。猫の写真あり。
連絡を受け、すぐに走りました。
今回も死体は渡さないようにつげました。
到着後、刑事さん他は変えられてしまっていたのですが、
猫は渡さないでいてくれたので持ち帰り、その日のうちに
別の病院にて、検死をお願いしました。
その後、鶴見警察に行き、刑事さんとお話しもしました。
なぜ、検死してくれないのか。
検察庁に尋ねると、警察からの依頼があれば司法解剖なのではと聞
いてもそれはあくまでも人間であって。との答えしかいただけませ
んでした。
V字カットは、外で頑張って生きてもいいとの証。
痛い思いをし、生きることを許された猫。
雨の日も風の日も、暑くても寒くても、一人頑張って生きていかな
ければならないのに、なぜこんなことをするのか。
そして、この付近の猫ではなく、よそから持ってこられた。
死体の置かれたところには、猫の口から零れ落ちる血痕以外何も無
い。
ということはどこからか持ってこられた。
何の為にこの場所にいつも。
これをもう少し突っ込んで調べてもらえない事への苛立ちと、
必死になって見回る地域の方のことを思うと、
やはり告発しかない。
そして本日10月25日。
植田弁護士事務所似て、この事件の告発の委任状を提出しました。
最後の猫の死因は、左鼻骨折と、左鼻から上顎にかけての骨折。
鼻空真中より左上顎の骨折。鼻空部分は完全に穴が開き
左半分が中央よりノドに向かい割れ、左は完全に外れている状態で
した。
でも、他に全く外傷はありません。
擦り傷も無いのです。
もちろん四肢の骨折も、体の骨折も、腹部にうっ血も見られません
でした。
それは私もすべて見せていただきました。
その部分だけをどうして。疑問です。
そして昨日、岐阜大学より解剖結果が返ってきました。
もちろん細部にまで検査していただいてるので、頭部の内側出血や
眼底出血と眼球が少し飛び出し気味のところ。
首頚椎のところなどに色々ありましたが、他の部位は
黒猫と同じで全く異常の無い、健康体の猫だったのです。
やはり、外からの圧力によるものとの答えでした。
どちらも同じ左側の局部。
それが何を示すのか、。
そしてこれはまだ犯人が見つかったわけではなく
現在進行形だということに恐怖がつのります。
解っていることは、自転車に乗った少年(青年)
犯行時は、黒縁のめがねにマスク。
緑っぽい自転車。
もちろん写真はありますが、犯人と思しきと言う事で公開は出来な
いのです。
わざと人目につくところに置く。
少し猟奇じみたこの事件。
皆様の情報提供をお願いしたく思います。
一昨日も、鶴見緑地周辺で深夜、少女が不審者に尾行され
警察官が取り囲んだところ、果物ナイフを忍ばせていたという情報
も頂きました。
今回のこの犯人も、いつ動物から人に代わるかもわからないのです
。
警察の巡回と、地域の方の巡回の目をかいくぐり続くこの事件。
2週間~3週間の間隔で起こる恐怖。
外の猫のお世話をされてる皆さんも、お世話してる猫の状態把握は
しっかりと行って欲しいと思います。
どこからつれてこられたのか、それがいまだに謎です。
犯人が見つかるまで、私も地域の皆さんと協力していきます。
もし些細なことでもかまいません、何かご存知の方は、mixi・
Twitter・Facebookにご連絡いただきますよう重ね
てお願い申し上げます。
痙攣していた為発見差の方が持ち帰るがまもなく死亡。
●7月はじめ、通路を隔てた別の団地。午後10時過ぎ。
スーパーの帰りに通りかかった方が、物音に振り返ると
団地入り口付近にて、団地の飼い猫(黒猫)が、口から血を流し
痙攣。
少年(青年)が、『何見てるねん』と、言い放ち自転車で逃走。
警察に通報。猫の写真無し
猫は同じく口から血を流し痙攣。飼い主が引き取りまもなく死亡
。
●8月13~15日頃、鶴見区茨田西住宅1号棟。午前5時頃。
団地通路中央に1才未満と思われるキジ猫
の死体が、仰向け大の字で放置。口から出血あり。
又、同時刻、隣の2号通路内の自転車置き場にて、
黒猫(成猫)の死体が、うつ伏せ大の字で放置。口から出血あり
。
この周辺の猫ではないことを確認。
どちらも、警察通報。猫の写真無し
●9月初、鶴見区茨田西住宅3号棟。午前5時頃。
団地通路中央、キジ猫の死体が、仰向け大の字にて放置。口から
出血なし
この周辺の猫ではないことを確認。
警察通報。猫の写真あり。
ここまでは、私が、かかわってくださってる皆さんからの情報です
。
お話を聞いて、現場に行き現状を見て回りました。
毎回刑事さんは来られているとの事でした。
でも、被害にあった猫たちは、最初の2匹は、まだ痙攣していて息
があった状態だったので、飼い主の方と保護された方が連れ帰り最
期は看取られたのです。
その後の、キジ猫・黒猫と、その後のキジ猫については、
警察のほうで持ち帰り、環境事業曲経由で焼却処分と成ってしまっ
ています。その時、関係者の方から聞いたお話では、警察では検死
の費用が無い。とのことでした。
地域の方と団地の方が、毎晩犯行時刻前後の見回りをされてはいた
のですが、犯行はすべてその見回りの少し前に起こっています。
又途中、犯人らしき少年(青年)の写真も取ってはいるのです。
警察に提出済み。
又、その少年(青年)に、何をしてるのかとも見回りの際聞いては
いるのです。
もちろん、顔もしっかり見ています。
近所の○○でバイトをしている。
この近所の一軒家に住んでいる。
何をしているのかの問いかけに
猫に餌をやっている。
確かに、ドライフードのスティックを持ち、傍の車のタイヤのとこ
ろには
フードがばら撒かれていたとの事。
この辺りはきちんと餌を与えてる方が居るから、こんなことはしな
いようにと注意をし、持ってた餌を没収し、警察に提出もしている
のです。
ここからは、私も関与しました。
●9月27日。鶴見区諸口茨田西住宅1号。午後10時過ぎ
団地内外側通路中央。
サビキジ(成猫)放置して逃走。
白い布で覆った猫をその場に置き、布を持って逃げる。
左V字カットあり。
死体付近に血痕と思われる赤い物質が付着した猫の餌の袋の切れ
端あり (団地内及びその周辺で見かける猫ではない)
警察通報。猫の写真あり。
連絡を受け、現場に走りました。
もし、私が着く前に、刑事さんが帰ったとしても、遺体は渡さない
ようにお願いしておきました。
到着後、まだ刑事さんがいたので、検死願いをしてみましたが、
やはり前回までと同じで出来ないとの事。
持ち帰り、冷蔵庫保管。翌日病院から、岐阜大学に検死依頼を、お
願いしました。
もしこれが猫ではなく、人の死体が毎回ゴロゴロしていても検死は
しないのですか?の問いかけに、人だときちんと検死をするし操作
もするといった口ぶりでした。
でも事件として調べてますか?の問いには捜査はしていると。
5月の末まで続いた横堤の13匹の猫の死体投げ込み。
このときは、口から血を吐いていて毒殺かもとのことから、
新聞にも載り捜査してるんじゃないのか。
今回はすぐ横の団地で、継続性があるとは考えられないのかと話し
をしても
関連性についての答えはいただけませんでした。
翌日、鶴見警察署のほうに再度行き、病院に解剖依頼をお願いした
事。
又その後、告発という形を取らせていただくことを告げました。
鶴見では3年前も、告発があり、今年で3年目。
捜査続行中という答えを頂いていると、前回の告発をしてくださっ
た方からも伺っていました。又その前の、京大聴講生の事件のこと
もあった区です。
どちらの事件場所からも、自転車で数分のところでもあるのです。
その後、地域の方の巡回中に、犯人かもしれないと思われる人物に
遭遇、今度は、刑事さんからも言われていたこともあって、110
番通報。
しかし、地理をよく知っているようで行方はわからず。
●10月12日。鶴見区茨田堤西住宅2号棟。午前3時過ぎ。
団地内外側通路中央。
通路真ん中に、黒猫(メス)の死体あり。
左耳カットあり。
体にぺんぺん草とくっつき虫付着あり
(団地内及びその周辺で見かける猫ではない)
警察通報。猫の写真あり。
連絡を受け、すぐに走りました。
今回も死体は渡さないようにつげました。
到着後、刑事さん他は変えられてしまっていたのですが、
猫は渡さないでいてくれたので持ち帰り、その日のうちに
別の病院にて、検死をお願いしました。
その後、鶴見警察に行き、刑事さんとお話しもしました。
なぜ、検死してくれないのか。
検察庁に尋ねると、警察からの依頼があれば司法解剖なのではと聞
いてもそれはあくまでも人間であって。との答えしかいただけませ
んでした。
V字カットは、外で頑張って生きてもいいとの証。
痛い思いをし、生きることを許された猫。
雨の日も風の日も、暑くても寒くても、一人頑張って生きていかな
ければならないのに、なぜこんなことをするのか。
そして、この付近の猫ではなく、よそから持ってこられた。
死体の置かれたところには、猫の口から零れ落ちる血痕以外何も無
い。
ということはどこからか持ってこられた。
何の為にこの場所にいつも。
これをもう少し突っ込んで調べてもらえない事への苛立ちと、
必死になって見回る地域の方のことを思うと、
やはり告発しかない。
そして本日10月25日。
植田弁護士事務所似て、この事件の告発の委任状を提出しました。
最後の猫の死因は、左鼻骨折と、左鼻から上顎にかけての骨折。
鼻空真中より左上顎の骨折。鼻空部分は完全に穴が開き
左半分が中央よりノドに向かい割れ、左は完全に外れている状態で
した。
でも、他に全く外傷はありません。
擦り傷も無いのです。
もちろん四肢の骨折も、体の骨折も、腹部にうっ血も見られません
でした。
それは私もすべて見せていただきました。
その部分だけをどうして。疑問です。
そして昨日、岐阜大学より解剖結果が返ってきました。
もちろん細部にまで検査していただいてるので、頭部の内側出血や
眼底出血と眼球が少し飛び出し気味のところ。
首頚椎のところなどに色々ありましたが、他の部位は
黒猫と同じで全く異常の無い、健康体の猫だったのです。
やはり、外からの圧力によるものとの答えでした。
どちらも同じ左側の局部。
それが何を示すのか、。
そしてこれはまだ犯人が見つかったわけではなく
現在進行形だということに恐怖がつのります。
解っていることは、自転車に乗った少年(青年)
犯行時は、黒縁のめがねにマスク。
緑っぽい自転車。
もちろん写真はありますが、犯人と思しきと言う事で公開は出来な
いのです。
わざと人目につくところに置く。
少し猟奇じみたこの事件。
皆様の情報提供をお願いしたく思います。
一昨日も、鶴見緑地周辺で深夜、少女が不審者に尾行され
警察官が取り囲んだところ、果物ナイフを忍ばせていたという情報
も頂きました。
今回のこの犯人も、いつ動物から人に代わるかもわからないのです
。
警察の巡回と、地域の方の巡回の目をかいくぐり続くこの事件。
2週間~3週間の間隔で起こる恐怖。
外の猫のお世話をされてる皆さんも、お世話してる猫の状態把握は
しっかりと行って欲しいと思います。
どこからつれてこられたのか、それがいまだに謎です。
犯人が見つかるまで、私も地域の皆さんと協力していきます。
もし些細なことでもかまいません、何かご存知の方は、mixi・
Twitter・Facebookにご連絡いただきますよう重ね
てお願い申し上げます。
━─━─━─━─━─
昨日、10月26日お昼頃、鶴見区の同じ団地で今度は、キジ猫の
男の仔(3ヶ月くらい)が殺されていました。
前回同様、この場所の仔ではありません。
今回は、1階の窓枠に頭を家のほうに向け、体半分が窓枠の外。
丁度、ぶら下がった形で発見されました。
窓の外壁には、子猫の口と鼻から流れ出た血が、つたっていました
。
検死解剖の結果、頭蓋骨内側上顎内の骨が粉砕骨折・左側頭蓋骨の
、目の下側の骨の骨折・顎の骨の骨折・左鼻の骨折。
これらが見つかりました。又、頚椎の一番上の部分がかなりずれて
しまっていました。
上顎内の粉砕骨折の為、脳が、かなりつぶれ流れている様態でした
。
外傷はなし、何か外からの大きな圧力によるものだと思われる。と
のことでした。
...
告発の為、すべての記録をカメラに収めました。
これも、きちんとした診断書を作成してもらっていますので、前回
の黒猫同様、この写真も診断書に添えて
弁護士の植田先生と、鶴見警察署の担当の刑事さんにお渡しいたし
ます。
捜査はしてるというものの、まずは人間の事件が優先という態度は
変わりません。
これが何時人に移ってしまうかなんて、考えもしてくれないのです
。
すべての警察がそうなのか。。。
地域住民の安全を考えるってことは、
この事件だって同じじゃないんでしょうか。
これで、8匹目です。
もう少し本腰入れてもおかしくないんじゃないのか。。。
今回の前だって13匹。。。
その捜査の結果はまだ出ていない。
それだって、本当に捜査してるのか疑問です。
大阪府警本部様・鶴見警察署長様。
それが皆さんの方針なのでしょうか。
真意を問いたい。
━─━─━─━─━─以上転載記事です。
今、京都市の虐待現場に関わっていますが、
なぜ、弱い動物を標的にするのか、、
許せないけれど犯人ととことん話して見たいものです。
━─━─━─━─━─
アメリカを真似する日本、いいことも真似すればいいのに!!
告発の為、すべての記録をカメラに収めました。
これも、きちんとした診断書を作成してもらっていますので、前回
の黒猫同様、この写真も診断書に添えて
弁護士の植田先生と、鶴見警察署の担当の刑事さんにお渡しいたし
ます。
捜査はしてるというものの、まずは人間の事件が優先という態度は
変わりません。
これが何時人に移ってしまうかなんて、考えもしてくれないのです
。
すべての警察がそうなのか。。。
地域住民の安全を考えるってことは、
この事件だって同じじゃないんでしょうか。
これで、8匹目です。
もう少し本腰入れてもおかしくないんじゃないのか。。。
今回の前だって13匹。。。
その捜査の結果はまだ出ていない。
それだって、本当に捜査してるのか疑問です。
大阪府警本部様・鶴見警察署長様。
それが皆さんの方針なのでしょうか。
真意を問いたい。
━─━─━─━─━─以上転載記事です。
今、京都市の虐待現場に関わっていますが、
なぜ、弱い動物を標的にするのか、、
許せないけれど犯人ととことん話して見たいものです。
━─━─━─━─━─
http://woodlandhills.patch.com/articles/city-council-approves-banning-pet-sales-from-commercial-breeders
アメリカを真似する日本、いいことも真似すればいいのに!!