不幸な毛皮動物のために毎月4日に公共広告機構にハガキを送ろう
今日も中国ではたくさん(年間約4000万匹)の動物が生きたまま毛皮を剥がされています。
日本人の無知が無関心が動物達を地獄に追いやります。今この瞬間もたくさんの動物達が助けを求めています。
可哀そうと思うだけで見て見ぬふりをするんですか?一歩踏み出してみませんか?毛皮製品の実態を日本中に広めたい。広まれば多くの動物達を助けだすことができます。
大きく広めるために効果的なのはテレビの力。多くの人の目に届くCMは特に効果的です。
そこで皆さまにお願いがあります。
さまざまな問題をCMにしている公共広告機構に毎月4日に一斉にハガキをおくりませんか?
毎月4日に投函です。次の毛皮シーズンまで毎月4日に送り続けましょう。
毎月一枚のハガキを書くだけです。可哀そうと思うだけではなく、一歩踏みだしてください。お願い致します。
〒104 0061
東京都中央区銀座7-4-17 電通銀座ビル
公共広告機構 御中
ハガキに書く内容は例えば「毛皮製品の実態をCMにしてほしい」など簡単でもかまいません。私が代表して毎月アニマルライツセンター様の毛皮製品の実態のチラシを同封して手紙を書きます。
ハガキ一枚の小さな力も枚数が多くなれば大きな力となります。ぜひ一歩踏み出して下さい。可哀そうと思うだけで何もしないのは偽善者です。
以上転載記事です。
宜しくお願いします!!