農林水産省出身のお気楽な作家、林雄介のブログ!

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お気楽系作家・政治経済評論家の林雄介のアメブロ探求記。(日本ペンクラブ、日本文藝家協会、日本児童文学者協会会員、元農林水産省キャリア官僚。のんびり、まったり。林雄介with you。)

お気楽系作家・評論家の林雄介のアメブロ探求記。〔日本ペンクラブ、日本文藝家協会、日本児童文学者協会会員、農林水産省退学。のんびり、まったり。林雄介with you。〕早稲田大学政治経済学部、早稲田大学大学院(経済学修士)

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いつもありがとうございます。林雄介です。(*^_^*)

発達障害というのは、何が問題かというと、発達障害そのものは問題にならないんですね。官僚にも一定数、発達障害の人はいますからね。

発達障害そのものではなく、学習障害とセットになった場合に人生が一気にハードになるのです。
逆に、学歴や資格があれば、食べていけるわけです。ですから、林雄介が考える社会福祉は知能指数ボーダーの方のケアに重点を起きます。

知的障がいであれば、行政のケアが受けられます。で、知能指数が100以上あれば、私の本を読み、受験と資格試験で経歴と学歴を高くしておけば、多少、発達障害であるとか、何らかのメンタル的な問題があっても生きていけるわけです。

逆に、知能指数が80、90というのは、行政のケアもないですし、私の本も読めないと思うんですよ。私の文章というのは、知能指数120~130の層の読者が読むことを前提に書いています。よく、読者の方から低偏差値ですとか、そういうお手紙を頂きますが、私の読者であるということは、知能指数は最低でも110以上は必ずあります。

そういう方はね、知能指数が低いのではなく、勉強のやり方がわかっていないか、勉強をやらなかった方なんですよ。ですから、どんどん私の本を読んで学歴ロンダをしたらいいのです。

つまり、この私の今、書いている記事を読んでいる人は、何らかのメンタル的な障害があっても、林雄介式で、最終的にはなんとかなりますから、大丈夫です。

なんとかならないのは、私の本を読まないアンチだけですから。人類というカテゴリーでは、私のアンチの方の幸せ、救済も祈り続けていますが、距離がありますから、開運しづらいわけです。

もうひとつは、読者でも徳分の格差はあります。徳というのは、純粋に世のためになしたことの絶対量なんですね。開運するためという動機の徳積みというのは、本末転倒していますから、徳にはなりづらいのです。

不幸な人というのは、徳積みをさせてくださいという祈りを毎日、したらいいわけです。何が徳積みになるか?教えてくれと祈ればいいのです。

もちろん、声が聴こえたら、邪霊ですが…。

本であるとか、友人との会話で気づくわけです。

林雄介with,you。

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