ワタシの人生始まって以来
最大最悪の出来事が起きた
両親に対しても
どれほど辛い思いをさせてしまったか…
(これを思うと今でも悲しい…)
人って こんなに嗚咽するんだ
人って こんなに眠れなくなるんだ
人って こんなに食事を取れなくなるんだ
人って こんなに人を恨めるものなんだ…
初めて「頼むから死んでくれ」と
心の底からそう思う出来事
+それに関わる諸々の出来事だった
同時に
この紐はどこに掛けられるかなと…
自分の命さえもう終わらせたいと思った
ちょっとだけね
「いつか笑い話になる」とは思えないし
今は思いたくもないけど
(ネタにはなってるけど)
でも あの頃よりか楽にはなってる
人に言えない出来事をわずかに吐き出せて
「よく頑張ったね」と気持ちを汲んでくれて
一緒に泣いて 私を受け入れてくれてる
そんな温かい人達が私の周りに居ます
彼女達が居なかったら
今の私はここには存在しない
そう考えると
この一連の出来事自体が無くても
今の私は居ない
(これはあまり認めたくないけど
)
こうやって
なかなか出会わない体験をするというのは
やっぱり私だからかな
LP
だからなのかね←突然 数秘出てきた
だからなのかね←突然 数秘出てきたけど当事者の家族の1人に
「お金で買えない体験したと思えばいい」
そう言われた時には…
お前が
言うな!!!
(初めて文字サイズ変えた)
気持ちのマグマが噴火しそうだった
電車にて
ちょっと噴火したけど
in the train だったもので
それから
「歳だから頭が働かないのよ
1日10万もの細胞が死んでいくんだから
あなたのお母さんも
あと10年もしてこの歳になればわかるわよ」
ふざけんな!
一緒にすんな!
--------------------------
でも
この出来事が無かったら
数秘だってもっと知ろうと思わなかった
本当に本当にスゴイ経験だった…
今でも怒りのマグマは奥底にあって
消えはしないけど
なかなか消せない理由は
私はとにかく
大事にされたかったんだ
両親の事も大切に思ってもらいたかったんだ
もしかしたら
ただ、ただそれだけかもしれない

