母が私に見せたプリクラ
ブログに起こしいただきありがとうございますこのブログでは、一つ屋根の下で母と祖母の確執・両親の不仲を間近に見ながら過干渉な母に育てられ、自分の意見や行動に自信を持てずに40年間生きてきた私が母親の呪ばくから解放されて\自分の意思で行動できるようになった方法/をお伝えしていきます。共感していただけたら嬉しいです♡30年前の衝撃の出来事とは母は父ではない人と映ったプリクラを突然私に見せてきました。・・・友だちが彼氏と撮ったプリクラを自慢げに見せるように。プリクラの中の母は甘えた顔をしていました。その時の気持ちは・・・無でした。腹を立てるとか涙が出るとか何もない。ただただ意味がわからなくて無。そのあとどうしたかは覚えていません。でもなんとなく覚えているのは「アカンやつ。」「なんで見せた?」「てか絶対誰にも言えない。。」と、思春期真っ只中にココロの奥の奥の奥のほうにしまいこんだ記憶。その頃から私だけはお母さんを守らないといけないお母さんを悲しませてはいけないじゃないとお母さんがどっか行っちゃうと無意識に思い込み母親の呪ばくから離れられなくなっていきました。傷付いたのに傷付いてないフリをしてお母さんを守る。今考えたらそんな の可哀想すぎるよねワタシ。