幸せのカタチ「九月の恋と出会うまで」きっともう、甘酸っぱいこの感覚は味わえないんだろうな素直に、正直に、真っ直ぐ、気持ちを伝えることはとても大切だろう20代だったあたしに教えてあげたいカタチは違うけれど今もとても幸せでも、少しだけ昔の感覚を味ってみたいときだってある温められた心の熱量が明日を生きる原動力になるそんな日々に懐かしさを覚える今の1日をじっくり味って、10年後のあたしが少し羨ましくなる日々を送れたらいいな笑顔で毎日の景色に彩りを