部屋に入ると、スヨンさんが紅茶を作ってくれました
それを飲みながらリラックスモードの私達
しばらく話をした後、
スヨンが何かを取り出して渡してきました。
中身を見ると、
ニュージーランドらしい可愛いひつじの写真入れるアルバム、
そして二人で撮った数多くの写真...
ニュージーでの色々な思い出が詰まった写真
大好きなオンニと一緒に撮った写真...
そして手紙...
+謎に私の妹へのお土産...
色々な思い出を思い出して
明日には帰るんだな
オンニとも友達にもスヨンにももう会えないんだな...
そう思ったら寂しくなったのと
スヨンの優しさや思いがひしひし伝わってきたので
気づいたらハグしていました
そこで実感したんです。
私はホントにオッパが大好きなんだなぁ!!って。
と、次の瞬間!!
スヨンが私にキスしてきました
そしてなんとその先をしようとしてるではないか!!
私は彼に言いました。
もう12時だからかえって!!と!!
しかし外からは若い輩の気違いな声が聞こえてくる。
騒ぎまくってる。
酔っぱらってるのか、薬をやっているのか?
ホテルからスヨンのアパートまでは歩きで行ける距離だったけど
さすがに夜道を歩いて帰るにしては少し遠い距離。
ましてはホテルの真ん前から輩の声が聞こえたら心配で帰すわけにはいかない。。。
スヨンも、
「怖いよ~。今帰ったら危なくない?」
って言ってくるし
確信犯だなお前。
と思いつつも
仕方なく泊めることになってしまいました..
まぁその後、二人はそういう関係になってしまったので私的にはこの日を記念日にしたいのですが
付き合うのはまだもうちょい後になるので記念日は別の日です



←パボだね
笑



