先週 亡くなったおじ 80歳は過ぎてて 夏から調子悪かったので入院させた。


昨日も いとこのあと片付けを手伝いにお邪魔した


なくなるっていろいろなものがあって大変だ。


いとこも出勤もできないまま 気ばかりが焦っていた。


おじは、頑固一徹で なかなか難しい人だった。

しかしながら あたしたち家族やあたしには、優しく いつもかわいがってもらった。


亡くなった後に いろんな話を聞けば かなりの癖をもったひとで

おばは、大変な人生だったようだった。


お通夜は、誰もみんな泣かない しかし最後のお別れのときは、みんな泣いていたい。

この見たこともある 体や顔がなくなるって事は、悲しすぎて 

小さくなったおじを見ても もう涙が出なくなっていた。 不思議だ。


人生の最後は、みんな空にあがっていく 何もわからないように~

もう 話せない 話かけれないのだな!と思うとさびしいね