昨日かなり久しぶりに病院(心療内科)に行ってきました。

今回が多分、最後になると思うので、お薬貰えるだけ貰ってきましたー


種類わ減りましたが、量わ全体的に増えました。

まあ、一時期、1日13種類とか飲んでたけどw



レボトミン5mg(強力な精神安定剤・メジャートランキライザー)

主な作用: 脳の中枢に直接作用して、精神病に伴うさまざまな症状(幻視、幻覚など)や躁病、うつ病などを改善する作用があります。

副作用: 血圧低下や頻脈が起こることがあります。また、光線過敏症、造血障害、不安、いらだち、よだれ、筋肉のこわばり、手のふるえ、めまいなどが起こることがあります。

服用上の注意: 個々の患者の症状に合わせて服用量が指示されるので、医師(精神科医)の指導をよく守りましょう。眠くなったり、注意力がなくなったりしますので、危険な作業や車の運転は避けましょう。また、酒類と一緒に飲むと作用が強く出すぎることがあるので避けましょう。

メイラックス2mg(緩和な精神安定剤・マイナートランキライザー)

主な作用: 同じ系統の薬の中でも、とくにおだやかな鎮静催眠作用をもち、精神的な不安・緊張によるさまざまな症状に用いられます。

副作用: ねむ気、倦怠感、めまい、ふらつき、言葉のもつれなどの精神症状を感じることがあります。大量を長期間服用すると、依存性を生じてこの薬を服用しないと、不安になったりすることがあります。

服用上の注意: 勝手な判断で急に服用を止めると悪化することがあるので、医師の指示はよく守りましょう。眠くなったり、反射能力が落ちたりしますので、危険な作業や車の運転は避けましょう。また、酒類と一緒に飲むと、作用が強く出すぎることがあるので避けましょう。

レキソタン2mg(緩和な精神安定剤・マイナートランキライザー)

主な作用: おだやかな鎮静作用と軽い催眠作用があり、筋肉のこりをほぐす作用もあります。内服は神経症だけでなく、消化性潰瘍などを伴う精神的な緊張や、自律神経失調症などによる種々の症状(不安、不眠など)を改善します。坐剤は手術時の麻酔前に用いられます。

副作用: 軽いねむ気、倦怠感、反射能力の低下が起こったり、食欲不振、口やのどの渇き、吐き気、発疹などの過敏症状などが起こることがあります。大量を連用すると依存性を生じて、この薬を服用しないと、不安になったり眠れなくなったりすることがあります。シメチジン(H2ブロッカー)との併用で、作用が増強されるおそれが注意されています。

服用上の注意: 眠くなったり、注意力がなくなったりしますので、危険な作業や車の運転は避けましょう。また、勝手な判断で急に使用を中止したりすると反作用が出ることがあります。軽い催眠薬としても用いられます。高齢者では量が少し多くても、よろめき、歩行障害、失禁などを来すことがあるので、少なめに処方されます。なお、酒類と一緒に飲むと作用が強く出すぎることがあるので避けましょう。

マイスリー10mg(速効性短持続性の入眠薬)

主な作用: 脳のGABAA系の睡眠のしくみを増強し、入眠させます。作用の発現は速く、1時間ほどで徐波睡眠に入り、しかも持続は短いので、健康者では眠りに入るのが早く、翌朝にもち越しにくい薬です。

副作用: ふらつき、ねむ気、頭痛、倦怠感、残眠感、悪心などです。肝臓、腎臓の悪い人、高齢者では効きすぎから、大きな副作用として呼吸抑制や幻覚興奮などが現れることがあります。また中途で目覚めたときのことを忘れてしまう健忘症があります。妊娠中、授乳中の婦人、小児、衰弱者では避けたほうがよいでしょう。過量の服用により、さまざまな意識障害、呼吸障害、血圧低下などの危険を伴いますので、絶対にしないようにしてください。また、緑内障の人では眼圧が上昇し、症状が悪化することがあります。

服用上の注意: 5mg、10mgの錠剤で、1回に10mgまでを就寝直前に内服してください。習慣性にならないためにも使用は短期間にするように努力してください。大量に長期間服用すると、依存性を生じ、また勝手な判断で急に服用を中止すると副作用が強く出ることがありますので、指示された服用量を守りましょう。この薬を服用している間は、起きてからもねむ気が残ることがあるので、危険な作業や車の運転は避けましょう。また、酒類と一緒に飲むと、作用が強く出すぎることがあるので避けましょう。

エビリファイ3mg(強力な精神安定剤・メジャートランキライザー)

主な作用: 気持ちの高ぶりや不安感をしずめるほか、停滞した心身の活動を改善する作用があります。そのような作用から、統合失調症にかぎらず、強い不安感や緊張感、抑うつ状態などいろいろな精神症状に用いることがあります。

副作用: 不眠、イライラ感、そわそわ感、手のふるえ、筋肉のこわばり、頭痛、めまい、食欲不振、体重減少などです。体重減少は糖尿病発症のサインのこともありますので注意が必要です。そのほか、女性では、プロラクチンというホルモンが低下し、生理に影響することがあります。

服用上の注意: 他の安定剤など脳の神経をしずめる薬と併用すると、作用が強くなりすぎるかもしれません。降圧薬との併用では、めまいや立ちくらみが起こりやすくなります。また、アルコールといっしょに飲むと、ふらつきや立ちくらみなどの副作用がでやすくなります。飲酒はできるだけ控えるようにしましょう。


                                    <お薬事典ここカラダ引用>


リスミーとアーテンが姿を消しました リスミー結構使ってたんだけどなー…

そういえばレスリンとかデプロメールとか抗うつ剤とかいつの間にかなくなってた。


レボトミンわ結構次の日しんどい。ボーッとする。


メイラックスわ今回初めて処方された。


レキソタンわ前回まで1mgで発作時に6mgまで飲んで良いと言われたが、今回わ2mg錠で12mgまで良いらしい。電車乗る時とか人の多いところでわちゃんと飲むけど、効果が薄くなってきた気がする…デパスが欲しい。


マイスリーわハッキリ言って、ゆかりにわまったく効きません。何故処方されるんだろう…


エビリファイわ去年発売された新薬。 発売されてすぐに処方されて、1ヶ月ぐらいで効いてきた。 ホントこの薬のお陰で幻聴がピタリと止まった。幻覚わ今だ健在ですが。ハッキリ言って、この薬わ不眠薬です。あとヤセ薬。食欲がかなり低下して断食がちになってヤセます。あと、沢山飲むと死ぬらしい。w



薬01