明日の公用語論文の準備がやっとこさ終わりました、英語の文献でもいいかと思ったけどせっかくの公用語を読む機会だと思ってあえてドイツ語の文献を選択・・・でもドイツ語の文献にしてよかったかも・・・
ここ最近、インテンシブの方の課題やドイツ人の友人とのメール、そして公用語論文とドイツ語に触れる機会が必然と多くなっていました。
そしたら不思議不思議・・・なんとなくわからない単語にぶちあたっても予測が出来るようになってきました。
量をこなすって大事なんだなって思った。でも明日が終わっちゃうとまただらけそうな感じ・・・せっかくのいい機会だからこれをバネにまたEUに関するドイツ語の文献を読もうかと考え中です。
文化政策については11月の文化祭で発表する論文のテーマでもあり、ここ最近すごく興味のある分野です。
すごい魅力を感じます。明日が終わったら終わりじゃなくてまた一歩先に進めたらいいですね。
とりあえず明日の本番頑張ります