ジェムリンガ
テーマ:└ 子宮デトックス
2012/ 2/28・8/4の記事の再更新です(^O^)/感度も良くなるデトックス。ストイックになる必要はないので、じっくりねっとりおすすめです☆
性に関してなんらかのトラウマがある場合もおすすめ。インナーチャイルドの内観など“自分と向き合う”の観点が精神的な部分。やっていはいるけど、わからないと言う方。“鏡の法則”に乗っ取って思考で考えていても解決しないと言う方。性的暴力など、深い傷があり、異性のことをゆるすどころではないと言う方。
自分の体と向き合っていますか?食事を気をつけるのも良いのですが、いよいよ男性を向かい入れるのはホト(膣)です。いますぐは必要ないけど、いつか素敵な男子と出逢い、まぐわうときのためにちょっとだけ準備しておきませんか?
勿論、入浴剤が全てと言うことは全くないのですが、そう言えばホト(膣)のことをなんにも考えていなかったと言う方に、ぜひぜひ試してほしいなって思うのです。
はるのブログの検索ワードの上位をしめているのは「女性性 受け入れる」です。スピリチュアルの観点から言っても2012年・2013年はカルマの大清算、女性性、または性の開放がキーワードとなっています。(自分がどこの星から来たなどで、プレアデス、シリウス、インディゴ、レインボー、クリスタル、ゼータetc...いろいろありますが)地球で最強のグラウンディングを目指して、せっかく生まれてきたのだから自分らしく生きたいと思うのであれば、やっぱり第1チャクラのホトなんですね。
子宮(第2チャクラ)のヒーリングワークがたくさんたくさんありますが、瞑想が終わったら、またはそれと同時にそろそろホトに目をむけてみませんか?
子宮やホトの温度が上がると、生きているのが楽しくなります。←簡単に書いてしまいましたが、ちょーっと時間はかかるかもしれません。個人差はありますが。それに、温度が上がると、カルマやトラウマがわかりやすいカタチでふわっと浮上して、涙する時さえあります。その時って結構ミソで、「今まで苦しくて良かった」「今まで我慢しててよかった」「今までつらくてよかった」なんて思えます。
前に書いた記事えすので、ちょっと恐怖を与えるような文章になっているかもしれませんが、上記にも書いた通り、じっくりねっとり読んで実践していってくださいね。
婦人系疾患に強くなる身体づくり
入浴中は経皮毒タイムと いわれるぐらい経皮吸収率が高くなります。デトックスに良いからと言って湯船に何十分・何時間と浸かりますが、市販入浴剤を使用するにあたり、毒を“出 す”と同時に“吸収”もしています。女性・男性含め、大事な部分は粘膜でできています。粘膜は皮膚より吸収率が高く、しかも“発がん性物質”の吸収率上げ てしまっては半身浴の意味ないですよね。まぁ完全に意味のない事でもなく、半身浴により体温を上げ免疫を高めますが、毒出し効率を下げてしまいます。忙し い中せっかく得た入浴時間、有意義に過ごすためにもご参考までに。
これは大丈夫だろと、成分内容把握意識の低かった時に購入した市販のバスソルト。
「ハーブの精油と岩塩を精製した天然の塩から生まれる◯◯◯の薬用入浴剤」
と表記されているのにもかかわらず、
配合成分:塩化Na、香料、メリッサエキス、★オレオイルメチルタウリンNa、炭酸Na、★ポリソーベルト20、水、☆黄202(1)
★は合成界面活性剤です
☆はタール色素です。
★合成界面活性剤について
特に合成界面活性剤は危険とされています。合成界面活性剤の怖さは①高い毒性②高い浸透性③高い残留性、この3つの性質を持っているということです。
■①高い毒性
合成界面活性剤はたんぱく質を壊します。合成界面活性剤の人体に対する影響として挙げられるのが、アトピー・手荒れ・湿疹・かぶれです。また、体内に吸収されると、合成界面活性剤は肝臓でも分解することができず 肝臓の細胞を破壊するために引き起こされる肝臓障害、発ガン補助、血液成分の減少等の症状を引き起こすと言われています。
■②高い浸透性
科学技術庁の実験によると、ウサギの皮膚への合成界面活性剤の塗布すると、約0.53%が血液に吸収されたそうです。人間の皮膚は皮脂膜で有害な物質か ら守られるようになっているのですが、合成界面活性剤は、皮脂膜、角質層、バリヤゾーンを破って体内に進入してきます。血液中にしみ込んだ物質は、良し悪 し関わらず体中に広がっていきます。
■③高い残留性
台所洗剤、洗濯洗剤には非常に多くの合成界面活性剤が含まれます。残留性が非常に高く、通常のすすぎだけでは、服や食器についた合成界面活性剤は除去す る事ができないのです。洗濯物からは汗や空気中の水分で再び溶け皮膚から体内に吸収されます。また、食器に残ったものは食物を通じて口から体内に吸収され ます。合成界面活性剤を使ったものは、スプレー時に口、衣服や家具から体内に吸収されることとなります。
これら非常に危険な合成界面活性剤ですが、多くの製品に使われ続けているのは何故でしょうか。
1)現在の国の基準では規制が出来ない
2)化学的に大量に生産できるため、原価を下げる事ができる。
と言うのが大きな理由です。
☆タール色素について
市販の入浴剤をお風呂に入れると、お湯がパーッと緑やオレンジなどの鮮やかな色に染まる。「黄202(1)」や「青2」、「赤2」などのタール色素が配合されているからだ。 しかし、これらは指定成分としてリストアップされていたものであり、人によってはアレルギー性の皮膚炎などを起こす心配がある。特にじんましんを起こすタール色素があるので、注意が必要だ。タール色素は、アゾ結合やキサンテン結合などの独特の化学構造を持っていて、動物や人間の遺伝子に作用しやすく、そのため遺伝子を突然変異させて、がんや 先天性障害を起こす可能性がある。タール色素の中には、食品添加物として認可されているものもあるが、過去に一度は使用が認められ、その後発がん性などの 毒性があることがわかり、使用禁止になったものが少なくない。赤色1号、赤色101号、黄色3号などがそうだ。なお、日本で今も食品添加物に認可されてい る赤色2号(赤2)は、アメリカでは動物実験で発がん性の疑いが強まったとして使用禁止になった、いわくつきの色素である。最近、経皮毒が話題 になっている。化学物質が皮膚から体内に浸透して現れる毒性のことだ。まだそれがどれだけの影響をもたらすかは確かめられていないが、皮膚には汗腺や毛穴 が無数にあるので、そこからお湯に溶けたタール色素が浸透する可能性がある。その影響も懸念されるので、タール色素の配合された入浴剤は使わないほうがよ い。また、タール色素は非常に分解されにくい化学物質で、家庭廃水とともに河川に垂れ流された場合、水質を汚染することになる。地方に行くと、細い川が緑色に染まっていることがある。近くの家から垂れ流された入浴剤の色素に染まっているのだ。
日本の全国の下水道普及率は、2006年3月31日現在で69.3%だが、地方の普及率は低く、徳島県はわずか11.5%、和歌山県は14.3%、50% 以下の県が15、50~60%の県が11もある((社)日本下水道協会のデータ)。普及率の高い県でも、農村部に行くと普及していないところが多い。そう した地域で、しかも合併浄化槽が設置されていない場合、生活廃水が河川に直接流れ込み、入浴剤の色素が含まれていれば、水を汚染する。これを防ぐために も、タール色素入りの入浴剤は使わないほうがよい。
安全な食べ物ネットワーク
http://alter.gr.jp/Preview.aspx?id=5372
力を入れる毒出し分野は、人それぞれですが、「経皮毒」について、またはそれらを排出するデトックスに関しては粘膜メインにスタートする・常用性がある事・物からがおすすめです。一応ご参考までに「経皮毒」についてお伝えしておきます。入浴については界面活性剤漬け、しかも発がん性の危険があるタール色素まで・・・。んじゃどうしたらいいのって方には天然塩(食塩NG)とか岩塩とか、アロマオイルなど
純正のね!!
参考
「経皮吸収の毒性」
http://home-yasupapa.pya.jp/keihidokumatome_kagakubussitu.html
「経皮毒事典」
http://keihidoku.seesaa.net/
布ナプキン・ふんどし・ジェムリンガ・オーガズムも超おすすめしています。ホトも子宮も骨盤も、月の影響でゆるみとしまりを繰り返しています。そこに必要なのは、自分の体の意識。“常に”とか“毎日”じゃなくていい。オンナの体に生まれた喜びを、歴史や過去の性搾取から開放へ。性暴力も経験したはるですが、今だから自分で自分の性を搾取していたんじゃないのかなと感じています。
はるはヨガはしていないのですが、
月に影響される子宮や骨盤のしくみ書いてるので読んでみました。

月経の楽しみや快感を知らなかった。
ホトの繊細な感覚も知らなかった。
オンナの体って素晴らしいよ。
オトコのハートも素晴らしいよ。