兵庫県支部の運営委員・葦原さんが、
9月27日の「日本ALS協会40周年記念式典」での
東京の想い出を、素敵な絵にしてくださいました。

夫と葦原さん、そしてヘルパーさんと一緒に、
20年ぶりに訪れた東京。

新幹線に乗って、みんなで東京へ向かったこと。

40周年という大切な節目に参加できたこと。

そして、兵庫県支部の仲間と一緒に過ごせたこと。

一つひとつの出来事が
心に残る大切な想い出になりました。

葦原さん、素敵な絵をありがとうございます。

絵を見るたびに、あの日の楽しかった時間が
よみがえってきます。

 

新幹線で東京へ、駅員さんの手助け

 

日本ALS協会40周年記念式典での温かい友情

 

新幹線多目的室
人目を気にせず痰吸引、胃瘻からの注入ができ
呼吸器のコードをさせます。

 

東京駅丸の内駅舎と高層ビル群

 

 

駅での新幹線移動、支援者と車椅子

 

駅員さんにお世話になりました
東京 → 御茶ノ水(中央線快速)
→ 御茶ノ水で中央・総武線各駅停車に乗換 → 市ヶ谷