ひとを幸せにすることしかできない女 | ゆかりんのブログ(記録

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イライラした
なぜか腹が立った


自分を大切にしていないから

自分を活かせていないから



自分を見つめて
寄り添ってから

幼い頃に潜ってみる
そこにヒントがあると感じたから


(ただ可愛いだけの生き物 次男氏)


小さな頃よく
姉の遊びについて行った
連れて行ってくれた


でも姉とは年齢差があったので
どこに行っても遊びの仲間には入れなくて
悪く言えばみそっかす だったけど
誰もわたしのことを邪魔とは言わず
(記憶からねつ造されてるだけかもだけど)



「あむちゃん(アダ名)は無敵だから
   なにをしてもいいんだよ」


その言葉が若かりし私を
素直にスクスク育つための
要因の1つだった
(超受け取り上手なこども)


今考えれば四柱推命の養持ちの
目上の人から恩恵を得られる星持ちの私


とても可愛がってもらえて
ときに嫉妬も受けたけど
割と幸せに素直に育った



はじめて社会人として
生きはじめたとき
あまりに今までとは違い
厳しく体力時間の規制もすごく
はじめてお金を得るには
苦労しなければいけないみたいな
事実に変化した


仕事をするなかで
その規制の中で私を救ったのは


「サプライズ」

「アニバーサリー」



パティシエだったので
私が作るケーキが
お客様の手元に届くとき
素敵な時間が流れることを
自分が祝ってもらえた記憶を
辿って呼び起こせたから


だから心と身体が限界になるまで
気づかずに進んだ


結局限界がきてしまったので
そのときはよかったのか
悪かったのかという感じだけど



いまはこの


「サプライズ」

「アニバーサリー」


が今の仕事(幸せに生きること)に
通じていると感じる


大切な人たちと
1つの場で笑いあえる
暖かく幸せな場所


それはBonita Cafeかな





自分自身にとって辛いこと苦しいこと
それがあったおかげで伝えられる
幸せに生きるヒント


あなたはすでにすばらしく
存在しているだけで
貴重な財産であると
思い出せるセッション



自分を責め続けた七転八倒の日々から
自分が体感して気づいたヒント

どんなに自分を大切にしていても
突然終わることもあると知って


当たり前にある幸せに気づくことも
伝えられるかも知れない


結局自分のなかから
人を幸せにする事ばっかり考えている


幸せとは


ほぼ人脈しかないわたしが

人に尽くすしか能のないわたしが

人から愛されることしか
知らない無敵のわたしが

これからもたくさんの人に
甘えながら生きていく

目の前の人と互いに笑顔でいられる

ありがとうばっかりの世界へ


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