梅雨に入っているはずなのに...
なんか晴れの日が多くてHAPPYな今日この頃♡
強い日差しにも、雨にも負けず、プロジェクトを進めていきたいと思います。
前回の記事も、コメントやいいねをありがとうございます。
まだまだアメブロ使いこなせてなくて...(笑)
さてさて本題へ!
6月11日で東日本大震災から3年と3ヶ月が経ちました。
みなさんは、この日をどう過ごしましたか?
月命日である11日に、震災・防災について考える場を友達(今井直人「通称:なおてぃー」)作っています。(福興かふぇinKOBE)
今月は、なおてぃーが声をかけてくれて、災害食体験会をすることにないりました!
機会をくれて、ありがとうございます(^^)
8人の方が参加してくれました!
今回は、時間も少なめだったため、1品!
「乾パンサラダー!!!!」
実際つくっているとこです(^^)/

その他にも、α米を実際に食べてもらったり、乾パンを食べ比べたり...
食べないとわからない、実際に体感してみることでわかることがたくさんあるなと思います。
この体験会では、実際にビニールクッキングをし、自分にそれがあっているのかや、こうしたら調理がうまくいくなってことを感じてほしいです。
私が、参加者の方に伝えたいことは、「守れる命を守ってほしい」ということ。
参加して、感じたことを大切な人に伝えてほしいと思います。
福興カフェが終わって、何人かでエンタスに行きました!
いろいろ話してたんだけど、食の力ってやっぱりすごいなと思いました。
なおてぃーが言っていたのは、
災害食を食べながら、水ってどのくらい用意したらいいんだろうとか、これにはどのくらいのカロリーがあるのかなとか...
災害食を体感するにあたって、食を備えるだけでなく、ほかのものも備えないといけないのかなというような防災意識が生まれる。
食べながら、話す会話の中に自然と防災が話題になっている。
との事。
「災害食を体感してもらう中で、食だけに限らず備える事を考え、行動に移すキッカケ作りができる」
そう思いました。
これからまた、どんどん工夫していいものにしていきたいと思います!!!
こうご期待!(^^♪