
2008年、初めて見た映画。
ミュージカルを題材にした映画と思ってたら、
ミュージカル作品の映画化だったんだね。
ジョニデが素晴らしい歌声を披露してます♪
あ、他の出演者も素晴らしいですが。
スティーブン・ソンドハイムの楽曲がいい。
舞台も観たくなっちゃった。
ダークな色彩で美しい映像が、
暗く哀しい物語にピッタリ。
ミュージカルの映画化といえば、
『オペラ座の怪人』あたりだと
正直、舞台のままでいいのでは?って気もしたが、
この映画は成功作。
ま、ティム・バートンとジョニデの黄金コンビだものね。
でも、この映画、賛否両論まっ二つに分かれそう…。







