最終話見ましたまる


感動ものですね


ジョミーとキースは死んでしまったけど


仲直りできたわけだし


人類とミュウのわだかまりも解けた照れる


ただのアニメって感じではなかったですよね


深い。。


さすが竹宮惠子先生です( ´(ェ)`)


ゆかぷ的に一番印象に残ったのは


最終話の何話か前


レティシアがミュウを根絶しなければならない理由を


パパに聞いた時に


狼の群れにウサギを放り込むのようなものだと


答えたあとのレティシアのセリフ


どっちが狼でどっちがウサギ??


と聞いたセリフ。


このセリフ重いなぁと思いました(>_<)


人間もこれと一緒ですよね。。


自分たちが一番だと思ってるけど


他の物たちにとっては人間が明らかに狼。


ウサギだと思ってるんは人間だけでしょ


その回見た後はなんだか、ね。。


そのあとは連続して見る気にはなれなくて


少し時間をおいたんです


なんだか考えさせられましたね(´□`。)


キースの言っていることは


人間としてすごくよくわかった。


何かより劣ったものとして生きたくないんですよね


きっと。。。


こんなにアニメだけでなくて


そのあとに自分自身について考えさせられたアニメは


久しぶりです


ありがとうございました


とりあえず


おすすめです、地球へ・・・