2日目におきた、幽霊騒動のお話をさせていただきましょう……。夏の日差し真っ只中の今日この頃…。身の毛もよだつ、涼しいお話

ごくせんを見ていたあの日、私たち3人(YOU・り-・あ-)はケタケタと大爆笑をしていた。ごくせんが終わり、エンタだ!と楽しみにTVの前に座ったその時、私の
のバイブがブブブブブと。オカマからの
。幽霊のこと、詳しく聞きました。「どんな幽霊」「うちの部屋じゃないんだけどさ……
ベアの部屋の話…」ベアという男子のグループは、8時からルーキーズが見たいので、夕食が終わってすぐ、部屋に戻ったそうです。が、部屋の前で、部屋にカギを忘れたことに気付きました。オートロックのため、カギがなければ困る!ということで、先生にマスターキーを貰い、中に入りました。
数分後、ベアがトイレのドアを開けると、天井の通気孔が開き、濡れた綿棒が1本、トイレの蓋に置かれていました。そして、ピチョンピチョンと落ちるわずかな水滴。
間違いなく、生きた者の仕業ではない。
だからってどうしてあたしんとこにくる
「ビビりすぎだ……」
と文句を言いかけた時、パンパンっ!とラップ音。
「ヤバッ…………」
自分の部屋にきちゃったみたい
と、焦ってオカマとの
を切り、母に連絡。対処法を聞いて、実行。オカマにも連絡。「あいつの部屋にも出たらしいよ
」あいつ とは好きな人の銀時さん←
直感で、女の幽霊だぬ
と。急いで
をかけちゃいました
心配だったんだもん
そして、大丈夫なことを確認、オカマの安全も確認。無事に眠りについたのは…………………4時
2時間しか寝てないのよ
うふっ