家族がうつでも大丈夫!スーパーポジティブライフ!

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拒食症もいじめも乗り越えた!
家族のうつも、受けてたつ!

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更新、早速めっちゃ空いてしまった・・・

 

 

 

自営をしていたオトン。毎朝2時半起き。

 

夜は・・・その当時は何時に寝てたんだろう・・・アセアセ

 

全く記憶には残っていないが、とにかく隙あらばどこでも

 

寝られるという特技をもつので、きっと睡眠時間は

 

ないに等しかったかもしれない。

 

原因不明の私の夜驚症(?)でさらに眠れなかったのは

 

間違いない。ぐすん

 

 

大きくなって、オトンからいわれたのは、

 

「多分、あの当時通っていた幼稚園は、アンタ自身が幼稚園の枠には

 

 収まらなかったんやろう。幼稚園くらいの子供同士のケンカやいじめで

 

 あんなことには絶対にならなかったはずや。」

 

でした。

 

両親は相談して、結局その幼稚園を辞めることにした。

 

そもそも、元々は仕事があるので、

 

保育園に行かせようと思っていて、年子の弟は

 

通っていたものの、私は空きがなかったので幼稚園に入れたそう。

 

空きがでるまで、両親のそばでいられるようになったのもあって、

 

私はみるみる落ち着きを取り戻した。ぽってりフラワー

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

こどもにとって何がいいのかという選択って、基準はその親によって様々。

 

体を思いっきり動かせて体力をつけさせたい。

 

こどものころからきちんとしたしつけを学ばせたい。

 

将来、役に立つように幼いころからしっかり学ばせたい。

 

絶対、全部正解だし、全部間違ってない。

 

 

 

でもこどもにとっては・・・?

 

その幼稚園や保育園の方針がただただ合わないことだって、

 

可能性としてはあるわけで。

 

 

こどもの心が悲鳴をあげていないか、察することができるのは、

 

やっぱり周りにいる身近な大人な訳で・・・。

 

 

幼い頃の断片的な記憶しか残ってない私だけど、

 

きっと、自分の辛い部分を理解しよう、受け止めようとしてくれたことは

 

後に、自分のコンプレックスだらけの人生を

 

肯定しようとしてくれている絶対的な安心感キラキラを

 

何度も思い出させてくれる、私の人生の中では

 

重要ポイントになっていった。