フォニックスってご存知ですか?

 

私も最近知ったのですが

英語の綴りと発音の間にある規則性を学んで 正しい読み方を習得する方法です。

 

あちこちで見かけたので、海外在住の方おすすめの本も買ってみました。

 

 

これが小さい頃からできてたらなあ・・・

 

と思っていたら 友人がこの度起業して

 

フォニックスのオンラインレッスン事業を始めました!!

 

グローブセルフ Globeself

 

 

純ちゃんの想いがたくさん詰まった事業。

 

Globeselfのサマーキャンプにいつか娘を送り出したいな〜と思っていたので

 

お声がけいただいたタイミングで早速フォニックスレッスンを始めました。

 

 

5歳の娘の担当はToricia先生

 

多動気味な娘は 先生の豊かな表情とリアクションがお気に入り♪

 

先生に見せたい一心で「こんなの持ってきたのー」と ティアラを見せたら

 

“Oh, crown!”

 

と、すかさず先生も冠を(わざわざ探して)つけてくれました!!

 

娘はもちろん大喜び♡

 

このサービス精神が素晴らしい〜!

 

 

 

娘も最初は緊張して

 

時々思い出したかのように何かを取りにいったり(笑)多動ではありましたが

 

私も一緒にレッスンを受けて 一緒に発音するようにしたところ

 

娘も最後は大きめな声で一人でも 先生の発音を真似るようになりました。

 

 

終わった後の感想を娘に聞いたら

 

「楽しかった〜!」

 

それは何より♡

 

 

私もフォニックスを学んでみたかったので 親子一緒に学べるのがとってもいい!!

 

純ちゃんありがとう!

 

 

 

中学・高校生にGlobeselfのプログラムはオススメです。

 

日本で暮らしていると 色々な人や社会や文化と出会い

 

たくさんの生き方・考え方を知る機会は少ないと感じます。

 

多くの子どもたちが「Globe self」の理念のように 自らを大きく成長させるチャンスがありますように。

 

 

純ちゃんのご主人記事 → 

 

 

娘が通う保育園では お着替え袋を使っています。

 

年少クラスに上がる時は「おしりたんてい」が大好きだったので

 

布を探して作りました。

 

 

おかげで保育園の先生方が

 

これは娘のだ!とすぐわかるくらい有名になりました(笑)

 

 

上から時計回りに

 

星巾着(普通の巾着)

 

星通園バッグ

 

星座布団カバー

 

他には写真に無いけど 上履き入れも作っています。

 

 

もちろんお揃いでマスクも作る徹底ぶり(笑)

 

(エンドウマメ柄は私のマスクです)

 

 

通園しながらなるほどな〜と思ったのは

 

お着替え袋をリュックタイプにする方がいたこと。

 

巾着の紐を背負うのですね。

 

 

そうすると通園バッグを肩にかけながら

 

お着替え袋も自分で持てます。(←親的ポイント)

 

 

 

娘に確認し さっそく巾着をリニューアルしました。

 

ついでにマスクも作成。

 

 

今回の改良点は

 

①予定通り 巾着の紐を肩掛けにしたこと

 

②親が持つ時を考えて手提げ部分もつけたこと

 

こちらのサイトを参考に作りました →  ヌノトイロ 巾着袋 裏地付き・ひも両側

 

裏地は食べ物繋がり。(マスクに使った布の残りです)

 

背負ってもらいました。いい感じ!

 

「創る」のが大好きなので

 

縫い物はコツコツ続けていきたい 楽しい趣味のひとつです。

肉料理などに使えるな、と気軽に植えたローズマリー。

 

すごーーーく丈夫で わんさか生えてきませんか?

 

 

時々バッサリ切っても すぐに生えてくる強者なので色々試しています。

 

リースも作ってみましたが 枝の形によって巻くのが難しかったので

 

最近はもっぱらスワッグにしています。

 

 

スワッグとはドイツ語で「壁飾り」を指す言葉だそうで

 

束ねて吊るしたものが一般的です。

 

 

ローズマリーのスワッグの作り方は簡単。

 

根元は輪ゴムで止めて 好きなリボンで輪っかを作って結びました。

 

これでしばらく蚊避けになります。

 

 

自作のリースも時々玄関に飾っています。

 

こちらはリボンを切って リースの輪っかに結んで作りました。

 

立春あたりから飾って楽しんでいます。